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<   2018年 10月 ( 11 )   > この月の画像一覧

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町からの健康診断結果を、もらってきました。


<身長 149、5cm>
チッ!!首を長くしたつもりなのになぁ(><)
5mmほど、縮んだぁ~


<体重 51、2kg>
うーーーん、、、40kg台には
なかなか、ならないなぁ~(^^:)


<BMI 22、9>
BMI 22が、一番長生きらしいよ。


<ヘモグロビンA1C 5、5%>
ありゃ?そんな低い?
通院してる病院より 0、5%も低い。


眼底出血はしてなくて、よかった。
心電図も、異常なし。
肝臓の数値が悪いけど・・・
疲れてるのかな?
前も、すごく悪いときあったけど
その後、よく寝たら 数値がよくなった。
脂肪肝も、あるんだろうなぁ・・・
血圧も、ちょっと高め。
130/73 でした。

「ごめんなさいね~ 
 129だといいんですが、130を超えると
 もう一回 はからなければいけないんです。
 ちょっとの違いなんですが、すみません。
 深呼吸してくださいね~」

2回目・・・144/75

「わ、(@。@;)ごめんなさい!
 よけい、高くなっちゃいましたね(><)」

そう言われ、苦笑(^^;)
ま、これくらいなら いいかな。
そうしておきましょう~~!
私の場合は、体重が1kg増えると
血圧が10上がるなぁ。。。


<中性脂肪 87>
基準値は149まで。
思ったよりも、低い。
炭水化物を食べたら、中性脂肪が上がる。
以前ほど食べてないので、マシかな。


<HDLコレステロール 62>
基準値は40以上。


<LDLコレステロール 190>
基準値は119まで。


コレステロールは、あまり気にしてない。
ドクター江部の糖尿病徒然日記
ここにも、書かれているよ~(^^)
長い旅行もあったり、暑かったり・・・
色んな理由で、シフォンケーキを焼くことを
休んでいました。
まぁ・・・その焼かなかった理由の中には
自分が「焼く気がしない」ってことも大きかったんです。

それじぁ、、、ダメですよね(><)
やっと、焼く気になりました。
昨日からシフォンも売っています。
久しぶりに焼いたら・・・2つも失敗しました。
あーーーあ、、、お恥ずかしい。

早速、お客さんがいらっしゃって
ひとつ、買ってくださいました。

「わぁ~ また売ってる。
 ここのケーキ、好きなんですよ」

そんな、言葉が とてもうれしい。
また、がんばらなきゃな。
失敗したシフォンを
100円で買っていただいたので
売り上げ的には 100円なんですが
とっても、うれしい気持ちになれました。
ありがとうございます。

自分を奮い立たせるものと
自分を奮い立たせないものが、あるんですよね。
自分の精神が弱いというか・・・

ま、がんばろうよ!!






お店のお客さんのジンちゃん(仮名)
点線みたいに、お店にきてくれます。
ずっと続いたと思えば、何年も空いたり・・・
(私と、モメたりしてですが)
そのジンちゃん、、、
ここんとこ、ずっと毎日のように来てくれてたのですが
7月の終わりあたりから、急に来なくなったんです。

「あ~ 寝れない。
 クーラー壊れて、暑い~」

そんなことをジンちゃんが言ったので


「私のお店は、看板を消してても
 中にお客さんが、おられるときには
 ドアを叩いてくれたら、開けるよ~
 怖いから、鍵は閉めてるけど・・・
 (以前、外国人の人が帰ってくれなかった)」

そう言ったのです。


7月の終わりのある日のこと。
もう、いつもの まーちゃん(仮名)も帰られ
私は、暑いので Gパン(もどき)も脱ぎ
下着姿で、ソファーベッドに横になってたのです。
しばらくすると、誰かがドアをトントン叩くので
あわてて、上着だけ着て(長い上着だったので)
ドアを開けたんです(時間は真夜中の2時前です)
すると、ジンちゃんが立ってて・・・
いける?って言うのです。
なので、私は・・・
ごめん!もう、終わって横になってた。ごめんなさい。
そう言ったのです。
あ、悪いな~  そう言って、ジンちゃんは帰ったのです。
そして、その翌日から全く来なくなったのです。
あ~ また怒ったのかな?
あの女!俺が行ってあげてるのに! そんな感じかな?
ま、怒っててもいいや~
誰か、他のお客さんが お店にいるならいいけど
真夜中の2時くらいから
新規にお客さんを受け入れるには、遅すぎます。
それで、怒ったんなら もう仕方ない。
そう思ってました。

シフォンを買いに来てくれた、かっさん(仮名)と
久しぶり~!って、シフォン売り場の窓口で話してると
ジンちゃんが、横から顔を出し・・・

「入ってもいい?」そう言うので

「どうぞ」と言い

かっさんに、またね~と言って
入店したジンちゃんに、久しぶり~って言いました。

「俺な、すごい体の調子が悪かったんよ。
 えらくて、えらくって~ しんどかったんよ」

「あ、そうなん?」

「俺、もうあかんわ。死ぬんちゃうかなぁ」

「(またかよ)いけるんちゃうか(^^;)」

「ごっつい、しんどくって・・・
 食欲もなくて・・・」

「そうなんや・・・
 じゃ、焼き肉も食べに行ってないん?」

「いや、行った」

「(ドテッ!)あ、そうなんや~ (⌒-⌒; )」

「うん、ほんまに体の調子悪くてな・・・」

「どこが、調子悪いの?」

「おしっこ、よ~出るんよ」

「は?おしっこ・・・?」

「うん」

「どこか、悪いの?」

「いや、もう治った」

「そうなん(^^;) よかったね」

「前に、夜中に来て ごめんやったで。
 ほんま、すまんかったわ」

「いえいえ、あの時 もう下着姿で
 横になってたから・・・すんません」

「7月24日に、クーラー壊れて
 ジャパネットたかたで買って
 8月10日に、男の人と女の人が来てくれて
 8万円やった」

「そうなんや」

「俺な、ある女の人から好きって言われてるんよ」

「え~~ よかったやん!」

「ママ(私のこと)と おんなじ歳なんよ」

「へ~」

「でも、遠いからなぁ」

「え?どこ?」

「〇〇〇」

「はぁ?ちっかいやん!」

「でもな・・・」

「どうしたん?」

「俺、女の人 いらんのよ」

「はぁ~~?いつも、彼女ほしい~~とか
 叫んでたのに?」

「うん、でもなぁ・・・」

「え?どうやって?
 その人から、好き。って告白されたん?」

「いや・・・電話番号、聞かれたんよ」

「え?電話番号、聞かれただけ?」

「うん」

「え?(@。@)そ・・・れ・・・だけ?」

「うん」

「(^^;)」



<好きって言われた>の基準が違う気が・・・
思い込み、激しいのかしら?
淋しいのかしら?
ま、元気で よかった(^^)



さ、また がんばろ~~~っと!!
10月26日(金)
糖尿病の定期検診でした。

血液採取での血糖値が70。


「しんどくないですか?大丈夫ですか?」

初めて顔を見る若い看護師さん。

「うんうん、大丈夫です。
 この血糖値測定器ね・・・
 10低く出ますね(^^;)」

「え(@。@)そうなんですか?」

「うんうん、私 いくつも測定器持ってるんですが
 これは、必ず低く出ますね(^^;)
 そやから、全然 大丈夫ですよ~」

「でも、これ新しくなったんですよ」

「うんうん、今 使ってもらったのは
 いっこ前の測定器やわ~(^^)
 それが、低く出ますわ~
 新しくもらったのは 
 今のところ、ちゃんと出てます~(^^)」

「あ、そうなんですか(@。@)
 いい情報 ありがとうございます」

「いえいえ、私の思い違いだったら ごめんなさい。
 でも、体感は低血糖症状はないです(^^)」

「はい(^^)」



今回のヘモグロビンA1Cは
ちょっと上がってるだろうな・・・
そう思ってたんですが・・・
先生の診察になり・・・


「どうですか?今回もA1Cいいですよ~
 前回と同じで 6、0%です」

「え?あれ??上がってませんか?」

「うん?なんで?なんで、そう思うの?」

「はい、今回は、200超えた血糖値が
 何回もあったし・・・あれ?おかしいなぁ~」

「それだったら、測定してない時に
 低血糖を起こしてる可能性があるね」

「いえ、ないです。今回、低血糖は一回もないです」

「低血糖は、気を付けてよ」

「はい。
 先生とこのヘモグロビンA1Cを測定してる機械は
 血糖値測定器の会社と同じなんですか?」

「え?(@。@) え、え~~~っと・・・」


看護師さん2人が機械の箱を探して
持って来てくれました。


「これ、これやで。う~~ん、なんて会社かな?」

「横文字ですね(^^;)」

「うん、でも血糖値測定器の会社とは違うわ」

「ほんほん・・・わかりました~ はい。
 探していただき、すみません。
 箱、見てもわからないですわ(^^;)
 ただ、血糖値測定器では血糖値が低めに出るので
 もしかしたら、ヘモグロビンA1Cを出す機械も
 同じ会社なら、、、低く出るのかな?って思ったもので」

「ま、血糖値も10~20の誤差出るからね」

「(いやいや、先生 50くらい違うことがマレにあり
  びっくりするんですよ~)
 そうですね・・・(^^;)」

「え、え~~っと・・・」

「ヒューマログはゼロで、トレシーバは1本残ってます」

「え~っと、次回は?いつ来れますか?」

「11月30日の金曜日、いけますか?」

「はい、大丈夫ですよ~ 
 そうしたら、次回まで35日で・・・
 一日、トレシーバが16単位で・・・
 え~~っと 空打ちが2で・・・
 ヒューマログが・・・12と12と・・・」

「・・・・・・」

「トレシーバは1本残ってるから2本でいけるね。
 ヒューマログ3本でカツカツかな。
 4本にしとく?」

「・・・はい」

「5本にしとく?」

「はい!お願いします!」



定期検診は、こんな感じでした。



 病院代、インスリン代
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 前回、計算違いがあったらしい。
 60円、少なかったんだって(^^)
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糖尿病の定期検診は、今週の金曜日。
今回は、血糖値200超えが
何度も、あったし・・・
マジで ヘモグロビンA1Cは
少し、悪くなってると思う。
6、3% か 6、4% くらいか?
前回と同じ 6、0% なら
血糖値測定器が、おかしいかも知れないな。
今回は、関東旅行もあったので
旅行中には、インスリンをたくさん使ったので
今日、現在 インスリンは もうわずかしかない。
この前も、旦那と行ったスーパーで
大福餅の前に立って、、、買おうか悩んでた私。

「あ~~~~!!我慢する!」

「え、え~~?(@。@)珍しいなぁ。
 いつもやったら、いっちゃえ~~!って買うのに」

「ないのよね・・・」

「何が?」

「インスリンよ~ もうないんよ。
 こんなん食べたら、どれほど打たんなんか。。。」

「そうなんや~ そいでか? いつ、病院よ?」

「今週の金曜日なんやけどな。
 ま、まだ、ちょっとはあるで。
 でも、ちょっとは残しておかんとな。
 いつ急に 何、食べたくなるかわからんしな」

「そうなんや、そやけど もう、ちょっとやん」

「うん・・・まぁな。
 今回、旅行したしな。
 そやから、かなりインスリン使ったしな。
 旅行くらい、気にせんと バンバン食べたいしな」

「(おまえ、いつも 食べてるぞ。みたいな顔して)
 う、う・・・ん。そやな(^^;)」





さっき、夕食 食べたんです~。
ロールキャベツ、作ったんです~。
失敗したんです~。
ロールキャベツ、下手なんです~。
形もダメで、味もダメだったんです~。
なのに、いっぱい食べたんです~。
それで、おにぎりまで食べたんです~。
インスリン、ないのに食べたんです~。

なので、久しぶりに自転車に乗りました。
幼馴染のKちゃんから、もらった自転車で
近くのグランドを10周してきたんです。
あのグランド、夜 暗いな。電灯ないんかな?
5周くらい走ったところで
胸のところと、手のあたりが
電飾で、チカチカしてる人が
グランドの中に入ってきたんです。
よ~~く見たら、、大きな犬も一緒です。
犬は好きだけど、やっぱり怖い。。。
真っ暗だし、、、怖い(><)
そう思ってましたが
すぐにグランドから、見えなくなりました。
なので、何とか 10周走ってきました。
お昼だったら、ワンちゃん見れたのになぁ。

ふ~ 気持ち、よかった(^^)
昨日は、私の出勤時間も遅かったので
長男が仕事から帰ってきたら会えるなぁ~と
思っていたのに、、、帰って来ない。

「え?〇〇〇(長男)って、いつもこんな遅い?」

旦那は・・・

「いや・・・まぁ遅い時もあるけど
 今日は、特に遅いなぁ・・・」

それで心配になって電話したけど留守電。
ってことは?まだ仕事中なのかな?
<まだ仕事中かな?>の私のラインに
<もう、着く>の返事。
そのラインの後、すぐに長男が帰ってきて・・・
久しぶりなので、ごはんを食べてる間
色々と話をした。


「どう?仕事は?」

「俺、もうイヤや~ 辞めようかな」

「え、え~~!?なんで?」

「ほんま、ひどいところよ」

「でも、イヤやって言って辞めて
 ほんで、また行って・・・また辞めるん?」

「なぁ・・・
 俺より、10こくらい下のヤツがタメ口やし。
 俺、そういうの イヤやねん」

「ふ~~ん・・・でも、おまえより先輩やろ?」

「そうやねんけど、言い方がな・・・
 なんちゅうかなぁ・・・
 俺は、もちろん年上でも後輩やから
 敬語、使ってるよ。そやけど・・・
 あ~~ アホなヤツが多すぎるんよ」

「そんな言い方しなや!
 あかんよ、そんな言い方したら」

「うーん(^^;)
 自分は、すごいって思ってるヤツが多くて。
 ほんま、クチばっかりで・・・あ~~」

(え?自分のこと言ってんの(あ、失礼!))

「そうかぁ・・・」

「でな、この前も10こ下のヤツが
 あれ、イヤミで言ってるんやろうなぁ~
 〇〇さん(長男のこと)が髪の毛を染めてるなら
 僕も、染めようかなぁ~~~って
 イヤミったらしく、俺に言うんよ」

「え?髪の毛 染めたらあかんの?」

「あかんよ。俺が また勤めるってなった時
 家まで来てくれた人いるやろ?Aさんって人」

「うんうん」

「あの人、もうすごく えらい位置なんよ。
 社長の次?ん?なんせ、すごい人なんよ」

「へ~」

「そんで、昔 かなりワルやってたらしく
 皆が、あのAさんを怖がってるって言うか・・・」

「へ~」

「そんで、俺 10こ下の そいつに言ったんよ。
 俺は、髪の毛のこともAさんに
 許可をもらってるんや。
 染めたかったらAさんに言えや~!って」

「うん・・・」

「そいつがタメ口でくるから
 俺も、もう敬語じゃなくなって」

「うん」

「そうしたら
 いやいや Aさんには言えません!怖いです!
 とか言うて、話は終わったんやけど」

「ふ~~ん」

「そりゃ、ええ人も もちろんいてるで」

「うんうん」

「でも、昨日も 俺に・・・
 こことここ、頼んます~ みたいに
 無理なこと言うてきて、、、
 俺も、ちょっとムカっと来て
 はぁ~?この俺がけ?
 ここけ?ほ~って言うたんよ。
 そしたら、そいつ ちょっと静かになって」

「ふ~ん・・・
 でも、自分がアホになっておきなよ。
 また、いいこともあるよ」

「最初の約束と全然違うしな」

「でも、バイトやから残業しても
 お給料出るんやろ?」

「うん、それはな 出るよ。
 前はサービス残業やったけどな」

「そしたら、いいやん。やった分あるんやから」

「まぁ、それはな。
 この前、違うところの人と会って
 前から知ってる人やけど
 その人が、俺の言ってる店 暗いでしょ?って
 そう言ってたわ。あのおとなしい人が
 そんなこと言うから、びっくりや~」

「ふ~ん」

「とにかく、なめとんねん」

「(^^;)そうかぁ?」

「成績も出さなくていいって言ってたけど
 結局は、なんやかんや言ってくるし」

(自分から、してもいいですよ~って
 言ってたんじゃないの?)

「ふーーん」

「で、俺も知らんかったんやけどな」

「ん?」

「毎年、年末に 売り上げせなあかんねん。
 で、ノルマが250万なんよ。
 それを、前に働いてた時やけど
 俺だけには 300万って言ってたらしいわ。
 でも、俺は350万売り上げたんよ」

「へ~」

「それを、俺も 昨日の朝礼(かな?)で
 聞かされて、なんで俺だけ300万や?
 はぁ~~?ってなったけど
 それを聞いた連中が
 わぁ~~すごいんや。ってなって
 ちょっと態度、変わったけどな」

「ええやん、がんばりよ!」

「ふ~ 俺、もうイヤや」

「(^^;)」



まぁ、私に愚痴って 
ちょっとは、スッキリしてくれたらいいんですがね(^^;)




<これは、ちょっと前の話>(もう書いたかな?)

「彼女とは、どうなん?」

「うん、うまくいってるよ」

「ふ~ん、結婚とかしないの?」

「うーーん、お互い 結婚とかしたいと思わないし
 彼女は、子供もいらないらしいし
 俺が働かずに音楽やってても
 ヤイヤイ言わへんし。
 俺の歌を好きって言ってくれるし」

「へ~」

(珍しい子やなぁ・・・)

「そやから、いてても楽やねん」

「ふ~~ん、それは よかったね」

「そりゃ、俺かて思ってるよ」

「え?何を?」

「おかんが、孫とか抱きたいやろうなぁ~って。
 そんなん思うけど・・・」

「いやいや (^^;)
 今頃、赤ちゃん抱いたら 転びそう~~(><)
 そりゃ、できたらできたで可愛いやろうけど
 私らのことを、思わんでもええよ」

「え?そうなん? 孫 いらん?」

「いらんってことはないけど(^^;)
 お前の好きな人生を、生きたらええよ」


おまえが、笑ってくれてたら
母ちゃんは、うれしいよ(^^)
お金、いっぱいくれたら
もっと、うれしいよ~!
母ちゃんまで、笑顔になるのに  
なんで、くれへんのやぁ~~ ブツブツ (*´з`) 
何日か前、次男が言うんです。

「ばあちゃんとこ、家にチェーン巻いてるで」


ばあちゃんとこって言うのは、私の実家のことです。


「え?チェーン??」

「うん。家に入れないようになってる」

「え?そうなん?・・・・・・どうしたんやろ?」

「もう、借金ばっかりして 家 売ったんかな?」

「え?(@。@)まさか・・・」

「最近、行ったことないん?」

「ないよ・・・」

「もう、あそこに 〇〇ちゃん(私の姉のこと)
 住んでないんとちゃうんかなぁ?
 いつ行っても、電気もついてないで」

「え、え~~~!まさか・・・」


めちゃ気になったので、長男に聞いてもらった。


「ばあちゃんとこさ~ 
 家にチェーンしてるらしいんやけど・・・
 どうしたんやろ?」

「あーーん、知ってるで」

「え?(@。@)なんで、知ってるん?」

「なんでって、俺 自転車で走ってるから
 ばあちゃんとこまで走ることもあるで」


長男は、自転車に乗って運動してるんです。
私の実家までは、2km弱なんですが
そんなとこまで走りに行ってることも知らなかった。


「そうなん?ほんで、知ってるんやなぁ・・・
 家、売ったんかなぁ?」

「いやいや、そんな感じのチェーンちゃうわ。
 よその人が、庭に入らんようにって感じで
 家を売ったってことは、ないと思うで」

「そうなんや・・・それなら、いいんやけどな」


私が行かなくなった実家なのに
兄弟は(もちろん)別々にだけれど
チョロチョロと、行ってるんやなぁ(⌒-⌒; )
へ~~ なんか複雑な気持ち。

この前から、気になってた実家のこと。
昨日、ついに行ってきました。
もちろん、家の外から見ただけですが
やはり、まだチェーンしてました。
でも、家の中は電気もついてて・・・
あ~ 暮らしてるわ。 ここで、暮らしてるわ・・・
姉は、ここで暮らしてそうでした。

まぁ、、、一安心かな。
まだまだ、片付いてない問題もありますが
今回は、実家の様子を見に行ってきた。
今は、ここまでってことに(^^;)
水道栓は、バッチシ!!
旦那が、上手に取り付けてくれました(^^)


 うん!上等!
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 仕事場の駐車場も、完成したみたいです。
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 自販機も、設置されました。安いなぁ~!
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パソコンのキーボードが、劣化?
<P>を押しても、なかなか反応しない。。。
<P>以外にも、いくつか反応しないのがある。。。
パット➡アット
パパ➡アア
パン➡アン
こんな感じになるのです。
で、きつく叩くと反応します。
まるで、怒ってるようなキーボードの叩き方です。
なので、外付けのキーボード買いました。
800円ほどで、ありました。安!
打ちやすいし、調子もいいです。


 パソコンは、少し上に置いてます。
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色んなグッズが、ありますね~(@。@)
我が家の台所の水道は、こんなような水道なんです。


         これと似ています。
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この水道のレバーが、いつからか・・・



         こんな風にレバーが、はずれるんです。
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炊事をしてるときは、頻繁に水道を使うので
水道のレバーが、はずれて落ちるとビックリするし
いちいち面倒なんです。

「あ~~、また落ちた!
 あ~~、ゆっくりしたらいけるのに忘れてた!」

私が、そうやって困ってるものだから
はずれてしまう、水道のレバーを
旦那が瞬間接着剤で、付けてくれたんです。
ところが、、、
レバーは安定したものの、、、
蛇口ではない部分からも、水が噴き出し始めたんです。
え?なんでなんで?
旦那は一生懸命、レバーをはずして調べてくれたけど
全く、理由がわからない(><)
それで・・・
<見積もり無料>の水回りの工事業者さんに
来てもらおうと・・・依頼したのです。
電話で問い合わせると
絶対に、見積もりは無料だって言われましたので
安心して、見積もってもらうことにしたんです。
朝の9時に来てくれるって話だったので
私は、家には帰れないなぁ・・・と思ったので
旦那に言ったんです。

「明日、頼んでおくよ~」

「おぉ、わかった」

「見積もりは、無料って言ってるから
 仮に、少しでも 何かで料金が発生するって言われたら
 必ず、私に電話ちょうだいね!!絶対やで!」

「うん、わかった」

「じゃ、よろしくね~」

そう言ったのに・・・
業者さんがいるときに、電話がかかってきて

「交換してもらったら 35000円らしいわ」

「(@。@)さ、さ、さんまんごせん?」

「うん、もしかしたらカートリッジかも知れへんて。
 それでも、かなりの金額らしい」

「はぁ~? 悪いけど、断ってくれる?
 どっか、探すわ・・・」

「わかった」


もう、業者さんも帰った頃か?と旦那に電話。


「もしもし、35000円って、、、
 なんで、そんなにかかるって言ってた?
 つーか、どこがおかしくなってるん?」

「それがね~
 あのレバー、ただネジがゆるんでただけで
 そのネジを閉めたらいけたんよ。
 でも、ネジを閉めるところが・・・
 あんなん、わかるかよ~(わかるわけがない)
 なんか、小さいとこ開けたらネジがあったんよ」

「へ~~」

「で、水が噴き出してるのは
 おらが、接着剤を入れたもんやから
 その接着剤が、どこかを溶かしてしまって
 水が噴き出してるのかも知れないって言うんよ」

「ふ~~ん・・・」

「それで、3240円やったわ」

「はぁ~~~~~~~~~~~!?」

「これは、中を開けてみなきゃわからないって言うて
 ほんで、中を開けてくれたから 3240円やって」

「はぁ~~!? 何、言うとん?
 見積もり無料やろ?
 それに少しでも料金が発生するなら
 必ず、私に電話して!って言ったやん!!」

「電話したやんけ~ 35000円かかるけど
 どうする?って電話したやん」

「それは、3240円が発生した後の話やなぁ?」

「そうやけど・・・仕方ないやん
 中を開けなきゃ、わからんって言うから」

「(-_-;) 中まで開けて見るのが
 見積もりって言うんじゃろ!
 外から、ジっと見て どこが故障かわかるんかい!」

「そんなん、知らんよ~~」

「そんなん、知らんよ~~ じゃないわ!!」


それから、その業者さんに電話して
折り返し、さっき訪問してくれた人から電話があり・・・


「もしもし、あの・・・」

「もしもし、私 〇〇ですけど
 さっき うちに来てくれた人ですか?」

「はい・・・」

「あなたね、おかしいんじゃないの?
 あなたの会社、見積もり無料なんでしょ?
 なんで3240円も請求するのよ?
 詐欺みたいなもんやん!それ!」

「いえ・・・あの、水道の中を開けなきゃ
 わからなかったもので」

「あのな、水道の外から見て
 あ~~ ここが悪いな~ってわかるの?
 今まで、ずっと外から見てわかったの?
 わからんやろ?大体が中を開けて
 それで、ここが悪いなぁ~ってわかるんでしょ?
 それを見積もりって言うんでしょ?
 そんなもん、詐欺みたいなもんやん!
 おかしいでしょ!それは!」

「でも・・・」

「なによ?」

「ご主人に、ここを開けるのには
 お金が発生しますけど、よろしいですか?
 そう確認しました。ご主人は、了解されましたので
 こちらとしても、開けさせていただいたんです」

「は、、、はぁ?(><)
 あ、そう・・・
 旦那が、そう言ったの、、、ですか?
 あぁ、それは仕方ない・・・
 わかりました。それは、うちが悪いね・・・
 そやけど、外から見てわかる見積もりって
 どんなんやねん・・・ブツブツ
 もう、ええわ。仕方ない。うちが悪いね。
 わかりました・・・すみません」

また、恥ずかしかったやんかいさ~~~(><)
で、旦那に電話。

「あんたさ~
 あんたが、お金発生してもいいですよって
 そう返事してしまってるから、仕方ないわ。もう~!」

「・・・・・・」

「そやから、あれだけ 電話してって言ったのに」

「おまえに、言うて どうなるんよ?」

「はぁ?開き直り?なにそれ?」

「おまえに言うても、仕方ない」

「はぁ~~~~~~~~~~~!!(♯`∧´)
 あんたなぁ・・・私が、このお店の改築しようとして
 そしたら、あんたが
 <どんな小さな金額でも、おらに言えよ>
 って、言ったとしよう。
 で、あんたに報告せずに<改築10万でした>
 って、言われたら・・・え?ってなるやろ?
 で、私が<あんたに言うても仕方ない>って言ったら
 それを聞いたあんたは、どんな気分?
 うれしいか?いい気分か?」

「うーーん・・・そうやな」

「3240円は、もうええよ。こっちのミスや。
 でも<おまえに言うても仕方ない>って言うのは
 あかんちゃうか?それやったら
 初めから、全部 おらに任せてくれ。って言えばいい。
 どこかが言葉足らずで、どこかが一言多いねん」

「うん・・・」


理由がわかれば納得して、気分がよくなってた私。
それで、家に帰ったら


「悪かったよ・・・
 今回の3240円はおらが出すわ」

「いらんよ!お金なんか!
 そんなこと、こっちのミスやから
 もう、理由がわかったら ええんよ。
 それに、私のことを思って
 レバーを何とかしてくれようとして
 こうなったんやから、私が悪いんよ」

「そんなことないよ」

「ただ、カチンときたのは、、、
 <おまえに言っても仕方ない>
 その一言が頭にきた。気分悪いわ~~!」

「すまん」

「もう、ええよ」


すぐに、何もなかったように
ケンカ(とまで、いかないな)終わりましたよ~♪

日曜大工のお店に行けば、安く売ってるかな?と
シングルレバー水道栓とやらを、探しに行きました。
同じようなタイプのものが、8980円でありました!
自分達でも、なんとか取り付けられるかな?と
それを買うことにしました。
ところが、、、在庫がなかったのです。
店員さんは、翌日入荷予定だと言われたのですが
ネジからネジまで、一部分だけ長さが合うかどうかわからず

「この水道栓、展示品のこの部分が
 12センチなんですが
 家のは、何センチかわからないので
 帰ってから、はかってみます。
 同じ長さなら 電話せずに買いに来ますが
 もし、長さが違ったら、電話します。
 その時は、キャンセルってことでいいですか?」

私が、そう言いますと 3人いた店員さんたちが

「はい、結構ですよ」と口々に言ってくれました。

あ~よかった、って帰ろうとすると・・・
旦那が・・・

「あ、それから・・・」と話しだし
みな、何だろう?って聞いてますと・・・

「家の水道のネジのところの長さは
 何センチか、わからなくて
 ここのは12センチですよね。
 帰って、すぐに長さを はかりますんで
 同じ長さなら、買いますが
 もし、長さが違ったら・・・すみません。
 また、電話しますわ~」

店員さんA ぽかぁ~ん (´・_・`)
店員さんB ぽかぁ~ん (⌒-⌒; )
店員さんC ぽかぁ~ん (@_@;)

「あんた!それ、今 私が言ったところ!」

「あぁ、そうか(^^;)」


どういうこと?
人の話は、そこまで、うわのそら?
よ~~聞いとけや!おっさん~~!
そう、心の中で叫びましたのよ おっほっほっほ~~
1週間前のことかな。
旦那と二人で、町からの健康診断に行ってきました。


 無料なので、行ってきました(^^;)
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町からの健康診断も、けっこう項目があったなぁ。
人も、いっぱいいた~(@。@)


こちらのブログにも書きました。
今日と明日は、だんじり祭り。
我が家の息子たちは、だんじりが お好きでないみたい。
だんじりは、若いころから ひかないし・・・
旦那と私には、考えられないことだなぁ~
旦那も私も、若いころは だんじりが大好きだった。
旦那は、祭りの前日から
だんじりの中に入って、太鼓叩いてたし
私も、太鼓の音が聞こえると うれしかったなぁ。
走って走って、だんじりを追いかけたものでしたが・・・
大人になってからは、だんじりも ひかなくなったけど
子供会で、子供と一緒に だんじりをひくことがあって
子供が転んで、だんじりに巻き込まれたら危ないので
<転んだ子供を助ける係り>の人もいました。
子供ではなく、私が転んだことがあって・・・
<転んだ子供を助ける係り>の人が、すぐに駆け寄ってくれて
転んだ私を助けてくれたんです。
うつぶせに転んでる私を、ヒョイと抱きかかえてくれて
私の顔を見た、係りの人が・・・

「なんや、子供と思ったら あんた大人やなぁ(@。@)」

そう言われ・・・

「(⌒-⌒; ) すみません、すみません!」

なんてことも、ありました。

そんな、だんじり祭りですが
今は、そこまで見たいとも思わなくなりました。
家の前を通った時には、見たりもしますが(^^)
今日は、雨が降ってるなぁ。。。





昨日は、夜から仕事でした。
昼には、借りてる駐車場の工事をしてましたが
夜には、工事も終わって・・・


 駐車場が、こんなになってました。
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