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2月7日(火)
お客さんとランチ。


お客さんの中ではメチャ仲良しのまーちゃん(仮名)の
誕生日のお祝いのランチ。
まーちゃんの誕生日は、11月23日なんですが
12月に亡くなられたお母さんが入院してたことなどで
誕生祝いどころではなく・・・
それから、お母さんが亡くなられてしまい
49日の法要も済んだ・・・この日にランチに行ってきました。
まーちゃん、今はすっかり元気で安心しています。
誕生日のお祝いも、もう食事だけにしましょうってことで
まーちゃん希望のお寿司のランチです。



   まぐろの刺身、スジスジのまぐろ(^^;)
   美味しくなくて残念でした(><)
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   好きなものを握っていただきました。
   が、、、まぐろが黒い。。。
   それを食べた まーちゃんが身震いを(@。@)
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   天ぷら、レンコン饅頭、茶わん蒸し
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ランチの後、カラオケに行きました。

まーちゃんはアリスさんのファンです。

   <走っておいで恋人よ>って曲を歌ってました。
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   私は<銀の雨>のファンなんです。歌いました。
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まーちゃんは、メチャ歌が上手なので
カラオケ屋さんのママさん(糖尿病の人です)に

「わぁ~~すごい!この人、歌 上手やわぁ~
 すごいすごい、ええ声してるし、上手やわぁ~
 また連れてきて~~」

ママさんに、いっぱい褒められていました。
そうなんです、まーちゃんは歌がホント上手なんです♪
ルンルンル~~ン(^^♪


と、まぁ・・・この日は、よかったんですよ・・・


2月9日(木)
まーちゃんと大喧嘩をしました。
大喧嘩っていうか・・・私一人カリカリかな?
まーちゃんには、いつも助けてもらってるし
いい人だって思ってます。
でも、お酒にのまれてしまうというか・・・
悪酔いするというか・・・
いっぱい、好きなところもあるけど
あぁ・・・
酔っ払いと真面目な話をするものではない。
何度も、同じことなってるのに。。。
熱くなった自分が悪いな。。。
酔っ払いとは、真面目な話をするもんじゃない。
強く、覚えておこう。ほんとに覚えておこう。


まーちゃんは、私にとっては良い人だ。
優しいし、思いやりもある。
だけど・・・嫌いなところもいっぱいある。
まず、よそのお店でしこたま飲んできて
うちに来てくれたらスグに寝る。これ、ほんとイヤ。
寝るけど、途中で目を覚ましタバコを吸う。
でも眠いのでタバコの火はついたまま寝てる。
注意しても、また寝てる・・・
これは、ほんとうにイヤでストレスがたまる。
ほんと~~~~に、イヤ!!!
いい加減、やめてください!!!


ケンカになった日のこと。

「おかん、死んだから年金とかもらってるのを
 止めるのに保険事務所に行ってきたんよ」

「うん」

「そうしたら、企業年金からもらってる分はここじゃないから
 企業年金のほうに電話してって言われて
 ほんで、年金番号をコピーしたのを渡されて
 ほんで、電話したんやけど つながらないから
 ハガキで、言われた番号を書いて送ったら
 今日、その返事が届いて該当者がないってなってるんよ」

「ふ~ん・・・じゃ、もう一回電話してみたら?」

「つながらへんもん」

「そんなことないよ、私だって ここんとこ
 企業年金のことで5回くらい電話したけど
 5回とも、全部つながったで」

「つながらへんよ~ 俺 50回くらいしたのに」

「え?(@。@)50回?50回電話して、一回も?」

「うん」

「そんなことないわぁ・・・待ってたらつながるって」

「電話代、もったいないもん」

「・・・・・・(はぁ?50回電話するなら1回して
 きっちり、つながるまで待ったほうが電話代かからんのでは?)
 とにかく、もう一回電話してみれば?」

「もう、ええよ。こっちが言ってるのに該当者なしって言われて
 それで、お金振り込んできても俺が悪いんじゃないし」

「ま、自分がそれでいいならいいけど」

「そやけど、かえちゃん(私、仮名)
 おかんが死んでから、兄貴ら いっこも家に来ないわ。 
 ふん、冷たいもんやで」

「はぁ?何しに?」

「俺が、元気でやってるか?って来るべきや」

「はぁ~~~??じゃさ、あんたさ
 2番目のお兄さんがウツになったとき
 心配して、家に行ったことあんの?」

「ないよ」

「じゃ、自分だけ?自分は相手にはできてないことを
 自分は相手に求めるわけ?」

「俺は、結婚もせずに ずっと親を一人でみてきたんや。
 兄貴らは結婚して好きにして」

「じゃ、自分も結婚すればええやん!」

「もう死んだけど一番上の兄貴が悪かったから
 結婚できひんかったんや。一番上の兄貴のせいや!
 兄貴のせいで、俺は結婚できひんかったんや!」

「何を、ひとのせいにしてんねん。
 じゃ、2番目と3番目の兄貴はなんで結婚してんねん」

「それは、運がよかったんや」

「じゃ、あんたは運が悪いんかい?」

「そうや、俺一人に母親の面倒みさせて
 俺は、あの家に何千万って入れてきたんや!」

「そんなの、4男やからって後を継いだなら当然やん。
 家だって、もらってるわけやろ?」

「あんな家、いらんわ!」

「いらんかったら次男さんにあげたらええやん。
 団地に住んで家賃払ってるんやろ?
 じゃ、次男さんに住んでもらったらええんちゃう?」

「あ、そうや・・・次男に住んでもらうわぁ~
 そうするわ~
 ・・・・・・・・・
 けどな、それは昔の話やねん。へへへ」

「ふん、家を渡す気もないんやろ?
 あんたは、いつも文句ばっかりなんよ。
 仕事のことでも、そう。
 残業がなければ、残業がないで
 残業なかったら、給料安いって文句言って
 残業があったらあったで、残業ばっかでしんどいって
 文句タラタラ言って・・・どっちにしても文句ばっか」

「・・・・・・」

「お母さんのお葬式の時でも
 毎日、金がない金がないって言って
 人を心配させて、、、
 お正月には姪っ子たちに渡すお年玉がないって言って
 毎日、いろんなところを飲み歩いて・・・
 それを3日やめたらお年玉になるんちゃう?
 とにかく、甘ちゃんでガキやねん。
 俺をかまってかまって、俺だけ見て見て~~
 で、かまわなかったらスグすねて・・・
 おまえ、何歳じゃ?
 すねたら、どうなると思ってるん?
 みなが振り返るって思ってるん?
 み~~んな、心の中でバカにしてるわ
 人に、金ない金ないって言いまくって心配させて
 何事もなかったように平気な顔して
 こっちは、どれだけ心配したかとか思いもせんと
 男がなぁ、金ないって言うなや!!!」

「俺、金ないって・・・そんな言うた?」

「言うたわ!毎日な。
 カウンターにうつぶせて言う時もあったわ!」

「あぁ、、、私の血圧 今 200超えてるやろな。
 あかんあかん!落ち着こう!
 前もそうやったな、あんたと言い合いになって
 自分の血圧はかったら200超えてて・・・
 さぞかし、あんたも高くなってしまったのでは?って
 はかったら・・・110やったな。
 こっちが必死になっても、あんたは話も聞いてないんやろなぁ
 あの時も、バカらしい~って思ったわ」

「なんや!!俺の血圧が110やったら気にいらんのか?
 俺が血圧高くなったらええと思ってんのか!!」

「誰が、そんなこと言うとんねん!
 あんた・・・ひがみ根性もすごいけど
 話の理解力もないなぁ~」

「そうなんや・・・ゲップ・・・ゲップ」

「ほんまにガキやな、自分にとって耳の痛い話されたら
 そうやって、しんどそうにゲップしたり・・・
 うまいことゲップ出すのぉ~」

「へっへっへ~~」

「あ、今 調べたけど・・・
 企業年金のところに送る番号は
 厚生年金の番号じゃないようなこと書いてるで
 あんたがコピーでもらった番号ちゃうみたいやで」

「コピー?なんのこと?コピーもらってない」

「はぁ?さっき言ってたやん。番号コピーしてもらったって」

「ちゃうちゃう、コピーじゃないよ、手書き」

「あ、そ、なんでもいいよ。その番号じゃないみたいかも」

「あの、おっさん!!!腹たつ!ウソ教えたな!」

「あんたが、聞き間違えたんじゃないの?」

「いや、この番号って言うたんや!
 行ってくる!あのおっさんに文句言いに行ってくる!」

「はぁ?電車乗って?バカじゃない?
 前に進めや!! 企業年金のところに電話すればええやん」

「あの、おっさん~~!!
 あんなおっさん、年収1000万くらいあるんや」

「・・・(><)どうでもええやん、関係ないやん」

「行ってくる、文句言いに行ってくる!!
 あいつ14÷2も計算できんようなヤツや!」

「ふ~ん。14÷2も計算できんような人の言葉を
 うのみにしたんや・・・自分が悪いんちゃう?」

「行くわ!文句言うわ!」

「しっつこいなぁ~!前に進めや
 とにかく企業年金のところに電話すれば?」

「あ、こんな時間!
 かえちゃん、いい加減にしてよ!
 俺、明日 朝早い時間の仕事やで!」

「はぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
 はぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
 (帰れ!帰れ!さっさと帰れ~~!!
  おまえが相談してくるから
  こっちは、かわいそうにとネットで色々と調べて
  それで、時間が遅くなったんじゃ~~!)
 そうですか!!はいはい、わかりましたよ!!」





な、なに??(`Δ´)どういうこと? 





まーちゃんよ、これを絶対に読んでくれ・・・
何一つ、間違いないじゃろが!!
酔ってたから覚えてないわ~ そう言いそうやな。
客観的に自分を見つめなおしてくれよ・・・
ひがむのは、やめろ。
みっともないだけや。
2月6日(月)


   夜に、フォーク喫茶に行ってきました。
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毎週、月曜日と火曜日は
フォークソングを聴かせてもらえるし
ギター演奏をさせてもらえる喫茶店があります。
もちろん、自分の仕事も大事なんですが・・・
三分の二は過ぎただろう自分の人生・・・
残りの三分の一は、少しゆっくりしたいのです。
ここんとこ、月曜日には寄せていただいてます。
この前まで、旦那が仕事だったので
一緒には行けなかったのですが
この日は旦那が、お休みだったので
一緒に行ってきました。
演奏時間は19時~22時と決まっています。
あまり気のすすまなかった旦那に頼み込んで
一緒に行ってもらった、この日は・・・
また、マンの悪いことに。。。
19時になっても始まらず、、、
20時半ころ、やっと始まったのですが
フォークソングが60年代?なのかなぁ?
とっても古いフォークソングで。。。
知った曲は1曲だけだったかなぁ・・・
なので・・・
「すごくいいから!行こうよ!」って旦那に言ったのに
知った曲も、ほぼなくて旦那に悪いことしたかな?
人生って、なんか、、、そういうハメになるなぁ~
もし、そう次男に言ったなら、次男は低い声で・・・
マーフィーの法則やな」そう言いそうです。

ライブは無料なので、何も贅沢は言えないのですが
30分ほど車を走らせ、お店を遅刻してまで
フォークソングを聴かせてもらいたい私としては
19時になっても始まらないのは悲しいことでした。
20時過ぎになっても始まらないので
この日はないのかな?そう思っていたのですが
「まだ、始まらないのでしょうか・・・?」
そんな私の言葉に、月曜日には いつも来られて
ギター演奏をして歌ってくれるYさんが
歌いだしてくれたのです。
この日のお客さんは和歌山から来られたご夫婦。
75歳だというおじさん。近くから来られた女性。
私達夫婦の6人でした。
ギター演奏される人は、お店のオーナーとYさん。
そして和歌山から来られたご夫婦の旦那さん。
Yさんは、高校生の頃 少しギターを弾いてたけど
ず~っと弾いてなくて、最近またギターをやり始めた
私より8歳くらい若い女性です。
最近、また弾き始めたので
歌もギターも未熟なんですが一生懸命なんです。
そんな彼女に・・・75歳のおじさんが

「あんた、ヘタやなぁ~
 でも、安心するわ。あんたみたいな人がいるから
 あとの者が歌いやすいんよ。
 あんたは、人助けしてるで」

みたいなことを言ったんです。
それに続いて近所から来られてた女性が

「そうやで、Yさんでもギター弾いてるんやから
 私もがんばろうって気持ちになれるねん。
 Yさんが、やってるから私も頑張れるんよ。
 でも、Yさんヘタじゃないよ~」

そう言った女性のあとに75歳のおじさんが

「あんた(Yさんのこと)家に帰ってから思い出すのは
 俺の言葉の方やで。優しいなぐさめの言葉より
 俺みたいに、ほんまのこと言ってくれる人の言葉が
 心に残るハズやで」

そんな言葉を言われてYさんが泣いてきたんです。

「私・・・そんな・・そんなヒドイ?
 ヒックヒック・・・そんな?あぁ、涙出てきた」

「そんなことないよ~」と近所の女性。

「家に帰ったら、俺が言ったことが心にしみるよ」と75歳。

旦那と私は黙っていました。
Yさん、
ギターは、やり始めだけど ちゃんと弾けてるし
歌は、まぁ・・・上手ではないけど一生懸命だし
そんな人に対してマイナスな意見を
言わなくてもいいのにな・・・と私は思いました。
しかも、言うなら1回でいいと思います。
黙って聴かせてもらったらいいと思うけどなぁ。



帰りの車で旦那が

「あの人、おっさんにキツイこと言われて泣いてたけど・・・
 泣くってことは、自分が上手って自信あるから
 泣くんやのぉ?違うこと言われて
 くやしいから泣くんやのぉ?」

「なんでよ、自分のことを上手って思ってるのに
 そうでないことを言われて泣いてるんちゃうやろ」

「でも、上手って思ってるから人前で歌うんやろ?」

「う~~ん、子供がさ~ 学習発表会でさ~
 お母さん、見て!見て!僕、山の役するから見て~!
 とかってあるやろ?山の役を上手にできるとか
 そんなこと思ってないんちゃう?それと一緒ちゃうん?」

「でも、泣くって・・・やっぱり自分のギターや歌が
 うまいと思ってるから くやしくて泣くんちゃうん?」

「う~~ん・・・例えば、私・・・ブスと思うわ。
 それは自分でもわかってるけど、他人さんから
 もしもブスブスって言われたら・・・泣くんちゃう?
 それって自分は美人やのにぃ~って思って泣いてるんじゃなく
 私だってわかってるわ、そんなこと!
 でも、何回も言わんでもええやんかぁ~!って思いで
 泣けてくるんちゃうん?かな?」

「あ、あ~~ん、そうか」


おいおいおい~~!
私のブスに納得せんと
否定せんかぁ~~~~い!!(○`з´)
ほんま、失礼なやっちゃ!!(○`з´)



近所に開店した、あぶり焼き鳥屋さんに行ってきました。


   ローストビーフもあぶりなんだって。
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2月6日(月)


企業年金?
今は呼び名が違ってるかも知れないけれど
紡績の検査をする会社に1年勤めていたので
たった4000円くらいだけれど
60歳から、年間4000円ほどいただけます。
ほんの少しだけれど、いただけるものは
取りこぼしのないよう・・・全ていただかなくては!
厚生年金や国民年金(老齢年金)とは全く別物なので
その手続きは、届いた用紙に必要事項を書き込み
その用紙に必要な書類を添付して
封書でその協会に送付するんです。
添付する書類は、住民票などなど・・・
それで、住民票をもらいに役場に行ったときのこと。
役場の人って 今は、あんなにフレンドリーなのかな?
順番票を取って、順番がくるのを待ち
番号、呼ばれて ほしい書類を告げて
それが用意されるのを待って、用意ができたら
もう一度、呼ばれる。

「はい、これやね」

「マイナンバーが記載されてない住民票がいるんですが」

「うん、うんうん」

「これは、記載されてないですよね・・・?」

「うんうん、見るね~」

うんって・・・

「うんうん、記載されてないよ~」

「あ、はい。わかりました」

「うんうん、これ切り離さんとってね~ 無効になるから」

「あ、はい。わかりました」

「うんうん、そしたらね~ うん」


え~~~(@。@)
オーバーちゃいまっせ。マジでっせ。
係りの彼女の年齢は・・・20代でしょ?
よく言えばフレンドリー。悪く言えば気安すぎじゃわ!
役所やろ?なんで友達みたいな話し方?
びっくりしたけど、ま~ええわい。

年金手帳の番号の部分のコピーもいるので
役場を出たあと、近くのコンビニに寄ったんです。
コピー・・・え?使ったことあんまりないからわからん。
コピー機を、じっとながめながら考えていたら
外でたばこを吸ってる女性が、私に手を振るのです。
んん?誰かな?知らない人やなぁ・・・
え?って首をかしげると、帽子をとってくれた女性。
ん?まだ、わからんなぁ・・・
あ!!もしかしたら年金説明会で会った人?
うちのお店に来てくれた人?
あ~~~!って思って外に出て挨拶したんです。
すると彼女が・・・

「この前、ごめんね。
 私、いっぱい話し込んでしまって。
 帰ってから、迷惑かけたんじゃないんだろうか?
 気を悪くされたんじゃないんだろうか?って
 いっぱい考えてしまって・・・
 私は、色んな話を聞いてもらってスッキリして
 すごく、よかったんだけど・・・
 ちょっと自分のことを話しすぎて 
 すごく気を悪くされたかなぁ?って心配で」

「いえいえ(^^;)
 気を悪くするような話はしてませんやん。
 全然、気を悪くしてないですよ~」
 
もちろん!ちょっと変わってるなぁって思いましたが。
とは、言えませんでしたが(当然ですが!)

でも、その姿に・・・
あぁ、私が話を聞かせてもらったことで
そんなにスッキリしたのなら・・・
ほんとうに心からよかったと思いました。
ここんとこ、ちみるちゃん(お客さん、仮名)や
近所のえらそばりママさんも
なぜか、いい感じで・・・私も優しい気持ちになれて・・・
ははぁ~~ん。。。
これって、相手がおかしいんではなく
結局、私の問題やんなぁ~って
今更ながらに気付きました(><)お恥ずかしい。。。
自分の器が狭すぎて、小さすぎて・・・
それで、他人さんがおかしいと思うハメになってるんやな。
う~~ん 反省しきり!!
こんなん言ってても、また同じこと繰り返し
そして・・・愚痴を言う私ですけどね(><)
かんにんしてよ(^^;)あははは~~




お店のお客さんから、お土産いただきました。

    

    うつぼ揚煮です。
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あの可愛い女の子が、彼氏と遊びに行ったと・・・
お土産、買ってきてくれたよ(^^)


   最近、売れてるスイーツみたいです。
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この可愛い彼女が深刻に悩んでだことが
少し解決できたと報告してくれて・・・
手を取り合って、よろこびました!!よかった・・・



   糖質制限のチョコピーナッツ
   これ、ほんまに美味しいわぁ~
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2月3日(金)



この日の年金の説明会で出会ったTさんが
お店に来て下さいました。
年金の説明会で私の隣に座っていた、その人に
電話番号を教えて下さいと言われ・・・
私は、ここ最近 ネットで安く作った名刺をお渡しました。
以前、お店のお客さんが名刺を作って下さいました。
親切にパソコンで作っていただいたのに・・・
名刺を出すってことがチョイ恥ずかしく(^^;)
100枚くらい作って下さったのかなぁ?
その名刺を7年ほど掛けて使い切りました。
で、今度はネットで200枚ほど作ったのですが
こりゃ、使いまくらないと・・・残ってしまうぞ!
そう思ったものですから(^^;)
今は、恥ずかしいなんて思わずに色んなところで出してます。
なので、何枚か財布に入れて持ち歩いてるんです。


    これです(^^)
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年金の説明会のときも、お隣に座っていた彼女に
この名刺をお渡ししたんです。
そのとき、携帯番号も交換しました。
私の名刺を見たTさんが
「わぁ~~私パン教室に通ってるんです。
 シフォン好きです~!お店、行っていいですか?」
こう言われましたので
「どうぞ、いらしてくださいね」
そう言ったんです。
それで、2月3日(金)にやって来られました。

私も、この年齢になって同年代の友達できるかな?なんて
ちょっと期待していたのですが・・・
年齢を重ねるほどに友達はできにくくなりますよね(^^;)
このTさんも、ちょっと んん?って感じてしまったんです。
でも、カラオケが好きだというので
んん?って感じる前に話が盛り上がり、、、
カラオケに行く約束をしてしまったのですが。。。
まぁ、一回くらいならいいかなぁ(^^;)

何が、んん?って思ったのかって言うと
「カラオケ、よく行くんです~」って言ったと思ったら
「でも、最後に行ったのは4~5年前なんです」
「主人とは、あんまり行かないんですよね」って言いながら
「主人と<恋のバカンス>よく歌うんです」
「趣味はゴルフなんです~よく行くんです」そう言ったあとに
「やってたのは、17~8年前なんですけどね」
話すことが・・・矛盾してるんです。

「仕事場の人間が皆おかしくてイヤになるんです」
「主人の両親が近くにいるんだけど、イヤなんです」
「最近、母が亡くなったんです。
 それから肋骨を折って頭がおかしくなって
 何をするのもイヤになって眠れなくって
 少しだけど、睡眠薬を飲んでるんです」
まぁ・・・このような話を機関銃のようにされますので
途中で・・・何か病んでいるんだろうか?って
思ってしまったのです。
それからシフォンのレシピを教えて欲しいってことと
こんな年金の書類が届いたんだけど
書き方を教えてほしい・・・などなど。

そして、シフォンを買いに来て下さったお客さんに
「ここのシフォン美味しいよ~いっぱい買ってあげてね!」
シフォンを買いに来て下さった常連さんに
うちのお店のシフォンは初めのTさんが
そう言ってくれるのです(^^;)


「今、何時?」

「え?8時過ぎかな」

「え、え~~~ もう、そんな時間?」

「うん(^^;)」

5時過ぎに来て下さったTさんは3時間ほど話つづけられ・・・
(私も色々と最初は話してましたが)
シフォンをひとつ注文していただき食べてくれてたのですが
飲み物を注文されないので日本茶をお出ししました。
(コーヒーとか飲んだら寝れないのかな?
 そう思ったのですが・・・)
シフォンひとつ食べてくれて3時間話してたことを
もしかしたら、私に悪いと思ってくれたのでしょうか?

「もう、帰るね~ また来ていい?」

「はい、また来て下さいね(^^)」

「シフォン、買って帰りたいんやけど・・・」

「はい、ありがとうございます」

「200円しか持ってこなかってん」

「(@。@) あ、そうですか・・・はい
 (うちのシフォン200円って知らないはずなのになぁ?)」

「お金、持ってないからなぁ・・・」

「あ、いいですよ~無理に そんな・・・いいですよ~」

「大きいお金なら持ってるねん」

「(@。@) あ、そうですか (^^;)
 おつりは、ありますけどね」

「でもなぁ~ どうしようかな」

「いいですよ~ また食べたいときに・・・で」

「うん、太るから やめとくね!」

「はい、わかりました(^^;)」

「また、来るね~」

「はぁ~い、ありがとうございます」





なに?

シフォン、無理には買ってはいらないけど
全く買う気もないのに(と思うけど)
ウソの言葉出さなくていいのになぁ~と
私は、そう思ったんですよ(^^;)
これも、社交辞令で生きてくには必要なのかな?
Tさんで、正解なのかも知れませんね。この世は・・・ね。

私は、そんなん イヤやぁ~~
感覚ちゃうわぁ~~ 
ひとことで言うと・・・

ど厚かましいんじゃ!

ま、ほんでもな・・・
最初は、んん?って思った人が
どうなっていくかはわからないので
約束したし、一回カラオケには行ってみましょう~~♪
いいこと、あるかもよ(^^) イェ~~イ!!
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昨日、旦那と「恋妻家宮本」という映画を観てきました。
感想は・・・
すごく、よかったです!!
笑いあり、涙あり・・・
映画なんだけど、なんか 作り方?が
2時間ドラマみたいな感じもしました。
後半、隣の旦那・・・また泣いてるな・・・
そういう私も、感動で泣けてきて・・・
笑い、涙、ほのぼの・・・そんな映画でした。


「あんた、泣いてたやろ?」

「おぉ」

「ま、私も泣けたけど」

「よかったわぁ~ めちゃよかったわ~」

「よかったよね」

「うん、おら 全然期待してなかったんよ。
 また寝てしまうやろのぉ~~って思ってたけど・・・
 全然や、おもろかったわ~  ま、ちょっとだけ寝てしもたけど」

「うんうん、おもしろかったなぁ~
 うん、ちょっとだけ寝てたよね。すぐ復活してたけど」

「そうよ、ちょっとだけ寝たとこあったけど
 おもろかったわ~ ごっついええ映画やったわ。
 こんなん観せてくれて、ありがとうございます」

「いやいや・・・(^^;)」

「また、こんなええ映画お願いしときます」


こんなことを言うくらい旦那は感動したみたいです。
もちろん、私も感動しました。
何がどうとか、ここが何よりも素晴らしい!とか
そんな特別なことはない平凡な映画だったのですが
すごく、よかったなぁ~
ほんと、ほのぼのしてましたよ(^^)
笑う場面もいっぱいでしたよ~(^^)
映画の最後は、みなで吉田拓郎さんの
「今日までそして明日から」を歌っていました♪
それも、なんか・・・よかったわ~
こんにちは~

いきなりですが・・・
旦那の誕生日は3月15日なんです。
平成4年に今のタクシー会社に入社させてもらってから
今年でマル25年になります。
その入社日が、旦那の誕生日の3月15日でした。
なので、今年の旦那の誕生日は59歳のお祝いと
勤続25年のお祝いをしようと密かに考えている私です。
関係ありませんが、平成元年の旦那の誕生日は
自分が木から落ちて、腰を強打!
でも、自分の持病の腰イタで、、、
腰の骨が骨折してるのもわからなかったほどでした。
でも、なんかおかしいなぁ~?と 病院に行ったら
骨折してますよ!即、入院となりました。
木から落ちたのは植木屋さんやってくれてた仕事中にでした。
仕事は、すごく真面目にやってくれる旦那ですが
わけのわからない病気になって、、、
仕事できない日々も続き・・・
役場に行って生活できない相談をしたりもしましたが
旦那の病気は、どこの何にもひっかからずに
仕事できないにもかかわらず
国からは何の援助も受けれずでした。
もちろん、親に助けを求めませんでした。
まぁ、細かく言うと・・・一度だけ困りはてて
義母に1万円だけ貸してほしいと旦那が電話したら
すごい罵声をあびせられて、すぐに電話を切られました。
(電話口に義父が出てくれてら、そんなこともなかったかもですが)
生活保護しかないのかなぁ~と 思っていたのですが
役場には近所の人も勤めているし・・・
なんだか、恥ずかしいと言う思いと
生活どうしよう・・・という思いで
その頃は、わたしの顔も暗かったと思います。
で、そんな中で なにくそ!と 思ったんでしょうか?
私はスナックを開店させ・・・
でも、どうやって資金を工面したのかなぁ?
う~~~ん・・・わからん。
旦那の持病の腰イタも、その病気の成長期が過ぎ
元には戻らないけど痛みは少しになった頃
何かの会社に入れるんじゃないのだろうか?と
強く、思うようになり・・・
それまでは、どこも雇ってくれなかったから
お義父さんに頼んで、植木屋さんをしてくれてたけど
やっぱ、私は厚生年金が欲しかったので
何とか会社勤めをしてほしくて・・・
だけど、旦那は色んな会社に面接に行ってはダメで
ようやく、今のタクシー会社に入社できたんです。
それから25年。よく頑張ってくれました。
ボーナスも退職金もない会社ですが
仕事があるだけ、ありがたいと思っています。
福利厚生が、素晴らしい会社なら
勤続年数で、旅行券などがあるかもしれません。
旦那の会社には、そういうのはないので
それなら!ふっふっふ~
私が、用意しようじゃないか!
あの人を笑顔にしてみせようじゃないか!
誕生日のプレゼント交換は、もうナシにしようと
友達にも伝えましたし旦那にも子供にも言いました。
でも、食事くらいはしたいと思います。
ケンカして頭に来ることはいっぱいですが・・・
それは、旦那もそうでしょうが(^^;)
やはり、旦那には感謝しています。
勤続25年を祝って、私は旦那に喜んでもらおうと




   こんなの、用意してるんです!
   わざと、仰々しくデカいお祝い袋にしています。
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     カードを開くと、お祝いの音楽が流れます♪
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と、まぁ・・・かなり前から
こんな用意をしてるわけですが・・・
最近、小さな夫婦喧嘩があり


「あんたは、マイナス1万円やな!」

「はぁ?何、言うてるんじゃ!」


また、別の日には・・・


「あんた、ほんまにマイナス5万円やな!」

「なんじゃ?そりゃ?意味わからんこと言うな」


こんな会話が、飛び交っています(^^;)
ケンカするたびに、お祝い金を減らしてやろうか?と
心の中の叫びが実際の声になってしまっていますアハ



無事に全額お渡しできることを
心から望んでおります・・・
うそうそ!ケンカしても、渡しますよ~~(^^)



さて、もうすぐ映画に行ってきます~~♪
3~4日前かな?長男から電話があった。
長男からの電話は、いつも ろくなことがない(^^;)
え、え~~~ なによ?事故か?と不安になる。。。


「もしもし、どうしたん?」

「あ、おかん」

「つかさ~ おまえ、かけ放題なん?」

「いや、違う」

「じゃ、かけなおすわ」




「もしもし、何よ?どうしたん?」

「うん、今な 配達先のおばあちゃんがな」

「おばあちゃん?・・・うん」

「俺が病気したこと知ってるんよ」

「うん・・・病気って甲状腺ガンか?」

「うん、ほんでな お参り行った時に買ってきたよって
 言ってくれて、お酒?日本酒やろなぁ・・・くれたんよ」

「へ~」

「でも、俺 酒のまれへんし どうしたらいい?」

「さ~~よ・・・う~~ん
 お酒飲んだってウソつかんでいいけど。
 もしかして、これからも何かでお酒くれたらあかんからな。
 ま、気持ち なめて・・・ごめんって言って庭にまくか・・・
 それでええんとちゃう?気持ちだけいただいて・・・」

「うん、俺が酒のめやんことは知ってるんよ。
 ええよなぁ・・・ごめんって捨てても。
 気持ちだけ、もらったらええよなぁ?」

「ええんちゃうのん?わからんけど」



へ~ 親もそんなことしてないのに
他人さんに、そこまでしてもらったん?
へ~ すご。ありがたいね。
どこのおばあちゃんかは知りませんが
ありがとうございます m(。。)m






お客さんのちみるちゃん(仮名、Wi-Fiのこと)
フォーク喫茶に一緒に行った友達(会計のこと)
まぁまぁ親しいゆきみちゃん(仮名、食事会のこと)

3つのイヤなことが重なって、、、チト凹んだ。。。
自分は、他人から見たら・・・
使い捨てのようなタイプの人間なんだろうな・・・

「かえちゃん(私、仮名)は 繊細すぎるから・・・」

そんな、都合のいい言葉で片づけられた気がするけど、、、
おめ~~らが無神経なんだよ!! 心の中で、そう叫ぶ。
凹んだわ、凹んだわ、、、凹んだわ。。。
イヤなことが3連ちゃんやで。凹んだわ・・・

あんな無神経な・・・自分さえよかったらええような
そんな人たちのために、なんで私が心痛めるよ?
おかしいんじゃない?
気にするな、自分!おまえは、おかしくない!

でもね・・・
まぁ、結局は
やってあげてる、という自分のおごりがあるからやんな。
もっと謙虚な気持ちで生きていたら凹まないんちゃうか?
そそ、自分が悪いな。。。

まーちゃん(仮名)と
夢ちゃん(仮名)に愚痴聞いてもらった。

「キューピーの考えは普通と思うで。
 あの人ら、なんか・・・感覚ちゃうよなぁ・・・」

やでな?やでな?やでなぁ~~~~~~!!
んだんだ!

私は、ちょっと お人よしというやつなんだろうな・・・
おかしなことばかり言うし、自分の困った時だけ
ネコナデ声を出して・・・
私に頼って来る、お客さんのちみるちゃん(仮名)に
何回も、イヤな思いをさせられてるにもかかわらず
困っているフリ(だろうな)をされるとほっておけない。
それは、彼女のためではなく
そんな困った人を目の前にして知らん顔する自分って
いい人間か?おまえはヒドイやつだな・・・
そう心が叫ぶのだ。なので、つい・・・どうしたの?と
クビを突っ込むことになる。学習能力のない私なのだ。


「スマホにしてん」

「あ、携帯かえたの?スマホにしたん?」

「うん・・・でな、Wi-Fiがつながらへんねん~」

「え?」

「でな、かえちゃんに聞いたらなんでも知ってると思ってぇぇぇ~」

「私も、めっちゃ詳しくないけど・・・」

「ううぅん~~ かえちゃんやったら知ってると思うぅぅ~~
 教えてぇぇぇ~~」

「(^^;)ま、わかることなら」

「あのなあのな、スマホにWi-Fiつながらないね~~ん~」

「暗号キーみたいなん入れたら、すぐつながるやろ?」

「それ、入れてもあかんね~~ん~」

「ん?そうなん?」

「うん、わからへんね~~ん~~」


そこへ旦那が帰って来て・・・
お腹、すかしてるのはわかっているが
ちみるちゃんがかわいそうになって

「悪いけど、ちみるちゃんWi-Fiがつながらないって言うねん。
 ちょっと、すぐ済むと思うから家まで走ってくれる?」

旦那に無理を言って、旦那の車にちみるちゃんを乗せ
私も一緒にちみるちゃんの家まで行ったんです。
もちろん、その間 お店のシャッターはおろして・・・

ちみるちゃんの家に着き、何度もがんばったのですが
うまくWi-Fiはつながらず、、、
また、お店に戻りイオ光さんに電話。
その説明も、ずっと私が代理人として聞いて・・・
結局は、つなぐWi-Fiのある家からでないと説明できないと言われ
翌朝にイオ光さんにもう一度電話することになったんです。
それが、先週の木曜日でした。
翌日、つながったんだろうか?大丈夫だったのかな?と
ちょっと気になった私でしたが
仮に、ちみるちゃんに電話したとしても
気分屋さんなので、昔、電話に出ない時もあったので
電話して、こっちが気分悪くなったらイヤだなと思って
電話は、しませんでした。
ちみるちゃんからは連絡も来ないままでしたので
ダメだったのかな~?とも思いましたが、仕方ありません。
で、昨日 ちみるちゃんが ご来店。

「どうだった?Wi-Fiつながったの?」

「あぁ~ つながりましたぁ~」


((いやいや・・・こちらが聞く前に報告してよ(-_-;)))


「あ、そうなんや、よかったね」

「かえちゃんに悪いと思ってラインしたんですが」

「うん」

「間違って、誰かにしたみたいで・・・」

「ふ~~ん」

「それで、今度は〇〇〇〇子(私の名前)っていうのが
 ラインの中にあって・・・
 これも、違う人だろうなぁ~って思ってしませんでした」

「あ、そ」


間違ったのは、どんな名前の人やったん?
その人にしたら、間違ってて???
で、私のフルネームを見て
これは、私とは違う人やろ。ってか?
私のフルネームなら、私やろ?
私と同姓同名の知り合いが50人ほどいるんかい?
私のフルネームを見て、私ではないやろうと思うなら
削除しとけや~~~~! 削除してくれ!
Wi-Fiつながったなら「つながったよ~」くらい言いなよ。
お店まで閉めて、かわいそうにと思って家まで行ってるのに。
悲しくなるわ・・・
こういうような感じの出来事が3つもあって凹んだんよ。
私は使い捨てか?ええかげんにせ~~!!
おまえなんかに、二度と手助けしない!ばぁ~~か!
ちみる、おまえはひどすぎる。

他の2つの出来事も・・・はぁ~?ってことやけど
まいった・・・

お店の中では役者になろうよ。
すごく楽しそうなフリして
話を聞いてるフリして
お客さんが、人の悪口 言っても、合わせて合わせて・・・

あかん、神経ぶっこわれるわ!!
やっぱ、自分は自分のやり方しかできないな。





後生大事にしすぎて、、、年金手帳がない。
もう、何回さがしまくったか・・・
たとえ、年金手帳がなくても年金の受給はできるが
やっぱり、あった方がいい。
なんでないん?たしかに整理したのは覚えてる。
どこにやった?
あんたの会社に保管してもらってない?
旦那に、そう聞いても それはないやろ。って言う。
でも、昨日 お客さんのまーちゃんに聞いてみた。
年金手帳ってどうしてる?
会社やで。
え?そうなんや・・・
それで、もう一度 旦那に言ってみた。
ダメモトで会社に聞いてみてよ。って。

「おまえ・・・どんなけ探してもないはずや。
 会社に年金手帳あったわ」

だって!
あ~~~よかったです(^^)


明日は映画を観に行ってくるよ。
「恋妻家宮本(こいさいかみやもと)」です。
気になってた映画だったのですが
ブログ友達のたら子さんが観てきてよかったらしいので
観に行くことに決定しました(^^)
楽しみ~~♪