1957年2月生まれ

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お客様が沖縄旅行してきたので、おみやげいただきました。
ちんすこう、大好きなんです(^^)
それに、このもずくもコシがあってホント美味しかった~~♪
ありがとうね(^^)
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私と天敵の西さん(仮名)から、誕生プレゼント・・・
う~~ん、、、やっぱ「ありがとう」でしょ(^^;)
こんな、ひどいこと言う私に こんなん持って来てくれるなんて・・・
やっぱ「ありがと」しかないよね・・・
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それから「誕生日に来れなくてごめんね~」と、お客様から
お花とサーターアンダーギーのプレゼント。ありがとう~♪
お花が全然似合わない女ですが。やはりうれしいもおですね(^^)
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それから毎週末には泊りに来る長男の彼女からピアスのプレゼント♪
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                可愛いピアス~~~♡
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日曜日の朝に台所で長男とバッタリ会って・・・

「あ、机の上のプレゼント見たよ~。ありがとう」
「うん、あぁ・・・」
「お母さん、あんなピアスすごく好みやわぁ~」
「やろ?あれ、俺が選んでん」
「(ー。ー;)はぁ・・・そうなん?」 それは、言わなくても・・・いいんじゃ・・・
「一緒に入ってるハート型のは、入浴剤やねん」
「へ~。・・・・・・で、こうじ(長男、仮名)は・・・これ、くれたん?」
「うん」
「あ・・・そう(^^;)ありがとう」
(以前、貰っていまだに使ってない<肩たたき券>よかマシか^^?)
「ええ匂いするで~」
「うん・・・ありがとう」 うん、もらえるだけでも感謝です!


台所でトーストを食べながら豚まんを食べながらの会話。
おまえ・・・彼女にはないの?自分だけ食べてるの?
なぜか、彼女は寝てるんやろな?とか
食べたくない。って、言ったのかな?とかは思えず
なんで、自分だけ食べてるんやろ?って、思ってしまう私(^^;)
結局は、彼女はまだ寝てたようで・・・
あとでトースト焼いて持って行ってあげてた長男。
あかん、アカン、あかん。。。先入観で思い込んでしまってる^^



それから起きた彼女にピアスのお礼を言おうと長男の部屋まで行き

「ありがとうね、おばちゃん こんなピアス好きやわぁ~~」

そう、彼女に言ってるのに
横から、長男のこうじが彼女に向かって

「な!な!あのピアス俺が選んだんやでな!な、俺やでな!」

寝ぼけ顔の彼女が、優しく笑いながらコックリとうなずく・・・

(ー。ー;)(ー。ー;)(ー。ー;)

いやいやいや・・・その言葉、いらないからさ~
ほんまに、あんたって 俺様俺様俺様・・・やね。

彼女が不憫でならないわ~。
ごめんなぁ、こんな自己中な男と付き合ってもらって。
ええもん、食べさせてもらってる?
11才も年下なのに割勘とかさされてるんやろ?
あぁ・・・かわいそうに・・・
こんな長男と3年半くらいも付き合っててイヤにならないなんて、、、
気が合うのかな?
彼女にも、そういうところあるんかな?
おばちゃん、〇〇〇ちゃん(長男、彼女)が、不憫でならんわーーー。

ま、二人が仲良ければそれでいいんだけど。余計なお世話やよね(^^;)


あ!誕生プレゼントの話でした!
みなさま、ありがとうございます(^^)



***おことわり***
こんな風に長男のことを書くと
「大変な子供さん、もってしまったね」って、、、
真剣に心配してくださる方おられますが・・・
え?その言葉に、こっちがビックリ(@。@)
いやぁ・・・私の書き方悪いかな^^?
大変なお子さんでも、ないです~よ。
長男や次男の愚痴、バンバン出ますが
う~~ん、普通に優しい子供たちです・・・
大丈夫ですから(^^)
ご心配、なさらないで~~
by rakki_618 | 2013-02-26 11:05 | その他のこと | Comments(4)

料亭だぁ♪

料亭なんて初めてかな?
もう何年も前から気になってた料亭。
こんな田舎のほうの料亭なので・・・料亭と言っても地味やで。
でも、昔から行きたかったんよ。
旦那が言うには、お坊さんとかがよく利用してるらしく
珍しく、お坊さんを熱くののしっていた(@。@)
タクシーで迎えにいくけど・・・かなりの頻繫さで利用してくれる。
美味しいものを食べ、お酒を飲み・・・タクシーを使って帰る。
そんな、お坊さんの姿は見たくない。寄付金で飲んで。と・・・
ものごとの何にも興味なさそうな旦那がちょっと怒ってた。
もう、そういう贅沢な生活に慣れてしまい神経がマヒしてる。
公に、何度も高級料亭を利用するものではない。
家の中で、ひっそりと高級料理を食べればいい。
なぜなら、それは寄付金だから。って言ってた。
まぁ、そうなんだけど、、、そういうお仕事だからなぁ。お坊さん。
それに・・・そういうお坊さんがタクシーを利用してくれるから
旦那の仕事も成り立つんですけどね・・・
でも、旦那の言いたいことは よ~~くわかるよ(^^;)




ささ、気を取り直して・・・


   


   お部屋に案内されると
   旅行してるような気分になった。
   きれいな、お部屋。
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    メニューは、こんなん。
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和服の仲居さんがテンポよく、お料理を運んでくれる。
それはそれは、気持ちいいくらい早い~(^^)こんなん、好き。




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「なんやろ?これ?」
「さ~」
「ま、なんかわからんけど まぁまぁ美味しいな」
「おぉ」






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「なんやろ?色々ときれいに盛り付けられてるな」
「おぉ、きれいやのぉ。この白いのなんな?」
「知らんよ~。なんか、知らんけど美味しいわ♪」






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「あ~美味しい」
「うん、うまいのぉ」
「ええ味してる~」






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「刺身、盛り合わせやな・・・」
「おぉ」
「・・・・・・(ー。ー)電話で、刺身はまぐろだけで。って、頼んだのにぃ~」
「うん・・・」
「あら?でも、食べれるわ。美味しい~♪」
「海老の生、いける?食べれる?」
「う~~ん、食べれるけど めっちゃ好きじゃないかな・・・」
「いつも回転寿司で食べてるやんけ」
「あぁ~ん、甘エビなぁ。これと、ちょっとちゃうねん」
「え?ちゃうんか?」
「うん、ちゃうねん。でも、これもクセないって、食べてみ」
「・・・・・・おぉ・・・まぁ、いける」






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「わぁ~美味しい~」
「この上に乗ってるの、なんな?」
「つくしちゃうん」
「つくしって食べれるんか?」
「食べれるんちゃうか。食べたことないけど・・・にが!」
「(@。@)(@。@)(@。@)お、おまえ!」
「なによ?」
「もう食べたん?」
「食べたよ、そんなもん」
「おら・・・おら、けっこう食べるの早い方やのに」
「そうなん?」
「おまえ、すごいのぉ~。飲み込んでるんか?」
「いや、噛んでるよ」
「おまえ、しゃべり続けてるし、休みなくクチ動いてるのぉ・・・(@。@)」
「そやろ?取り柄、早食いやから」






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「わたし、これええわ。あんた食べて」
「わかった」
「ごはんもんは、やめておく~」
「うわ~腹いっぱいや。ドッシリくるわ~」
「やっぱ、ご飯はドッシリくるね」
「おぉ」






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「きれいなデザートやね」
「(@。@)うわぁ~~~~!!!」
「何よ?どうしたん?」
「おら、おら・・・!!!」
「何よ?」
「おら、自分が怖い・・・」
「へ?」
「おら、コーヒーはブラックやのに、砂糖の袋あけて ちょっと入れてしもた。
 おまけにフレッシュまで入れようと思ってた(@。@)」
「はぁ~~~?」
「おら、こわいわ~。こうやって何でも忘れていくんやの・・・」
「・・・(^^;)」
「おら、息するの忘れたら、どうしよう・・・」
「ぷ!忘れないようにしてや~」





あ~美味しかった!
料亭に行ってみたいと言う私の希望を叶えてくれた
旦那からの誕生プレゼントでした。

一人7000円のコースだったんですが
お会計で旦那が支払ってくれた金額は¥16170でした。
散財させてしまいました・・・でも、うれしかった~。ご馳走様。




その後、スーパーに買い物に行きました。


「なぁなぁ、ついでに ここの会計も頼むわ」
「なんでやねん!」
「なんで、買い物カゴ2つもカートに置いてるん?」
「さっき、おまえにご馳走した分、ここで取り戻すんやーー。
 おらの食べたいもん、いっぱい買うぞ~~」
「(@。@)え、え~~~~!やめてよ~~!」

そうやな・・・今日はご馳走してもらったから仕方ないな。
そう思って、買い物も終わりレジで財布を出そうとすると・・・

「ええよ、ここも出しちゃるよ(出してあげるよ)」
「(@。@)え、え~~~いいの?いっぱい買ったよ」
「ええよ、ここも出しちゃるって」
「わぁ~~~~。そうなん?ありがとう太っ腹やね」
「ええよ」

そう言って、3300円くらいの買い物代も旦那が出してくれました。


あ~~~おもしろくて、うれしい1日でした。
旦那さん、どうもありがとうな。
by rakki_618 | 2013-02-24 09:06 | お出かけ、旅行 | Comments(8)
  早めにいただいていた誕生プレゼント
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  文通相手のうさちゃんから
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 友達から、顔の筋肉を動かす器具
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        友達から
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 お客様から
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 パソコン友達から
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        旦那から
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長男からは、おめでとう電話。彼女もよろしくだって。
次男からはお祝いカンタンメール。

友達からもいっぱいのメールいただきました。
みなさん、ありがとうございます♪



人生で叶わなかったことは・・・
女の子に恵まれなかったことと
40代でおばあちゃんになれなかったこと。

座右の銘は「感謝と反省」

〇人を羨ましがらない。
〇あの時、ああすればよかったなぁ~って思わない。
〇他人のせいにしない。

まとめて、自分の人生に起きた全ての出来事は自分の責任。
自分の生き方、他人にあれこれ言われたくない。
自分の人生は、自分が主役で監督で脇役で台本も自分が書きたい。

自分では、これは・・・ブレないで何年も守ってるつもり。
他人さんからは、そう見えないかな^^


いつも、子供がね~って愚痴ってしまったり
変な人、多いのよ・・・とか言ったりしてしまうけど


やっぱ、私の周りには いい人のほうが う~~んと多い。
子供のことだって、働かない次男もいるけど・・・特に変だとは思ってない^^
子供は、やっぱ優しいよ(^^) ほんまに優しいいい子に恵まれたよ。
それでも、また愚痴っちゃうけどね(^^;)絶対に愚痴るけど。。。わかって^^
私の周りには変な人も多いとも思うけど
みんな、こんなもんちゃう?とも思う。
ただ、日記ってさ~。ブログってさ~
普通にすごして普通のこと書いても、それがどしたん?やろ?
変なことが起こるから、皆に聞いてほしいし
おもしろいことが起こった時に皆に言って笑ってほしいんだもの
そやから、ブログ書くときには おかしな人のことを話題にしてしまうよね・・・
きっと、変な人に囲まれてるんやね?とか、思われがちだけど
そんなことはナイナイナイと、思う。
私の周りの人は、いい人の方が断然多い。

いつも現状満足、幸せだと思う。毎日がおもしろいよ。
平凡な幸せに包んでもらってうれしいよ。
生まれてから今までで、一人でも信じれる人がいるんだから
これは、すごいことやでな。




ありがとう・・・
by rakki_618 | 2013-02-23 09:10 | その他のこと | Comments(2)
「もう、私 いややねん」
「あん?」
「毎年、私の誕生日にはアンタから1万円お祝いにもらって・・・」
「うん」
「そんで、また3月15日のアンタの誕生日に1万円のお祝い渡すのって」
「ほな、どうしたいんよ?」
「今年は、何か品物ちょうだいよ」
「ほな、何か食べに行くか?」
「うん!!それいい。でも、物もちょうだい」
「わかった~」
「あ、あんな日根野ジャスコに安いのに感じのいいピアス売ってるねん」
「うん」
「そのピアスでいいわ。480円やから」
「それ、どこ?」
「あのな、2階のところの・・・なんたらかんたら・・・」
「わかったぁ~」

でも、後日 旦那と日根野ジャスコに行く用事があって
その時に買ってもらったピアス。
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今日の0:00に「おめでとう」の電話くれました。
今日、旦那は仕事なので 
明日、以前から行きたかった料亭に連れてってくれるそうです。
うひゃひゃ~♪


文通相手のうさちゃんからもステキなお花と美味しいイチゴいただきました。
ありがとうね~♪
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by rakki_618 | 2013-02-22 03:53 | その他のこと | Comments(4)
17日の日曜日は、いい1日だったなぁ~♪
大親友のひろみちゃん(仮名)と一緒にカニ食べ放題に行ってきました。
日曜日は、いつも彼氏とデートのひろみちゃんなんだけど
この日は、彼氏が同窓会。私の旦那もこの日から仕事復帰。

午後1時に、ひろみちゃんの家まで迎えに行って喫茶店行って
軽く食事して なんかして遊んでからカニ食べ放題へ行く予定が
喫茶店で3時間も話し込んでしまった。。。


サラダとスープ
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海の幸たらこスパゲティ
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   カプチーノ
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久しぶりのカニ食べ放題です(^^)
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午後5時からのディナーバイキングに行く予定だったので
15分前くらいに行ったら大丈夫だろうと思ってたら大きな間違い。
店内は満員電車みたいに、すごい人、人、人!
17時から食べ始め、90分で終了なので
一回目に席に案内されなかったら、次は早くて18時半になる。
それが、、、一回目の案内には入れず、、、1時間半待つことに。。。
なんで、こんな満員?って思ったらテレビでも紹介されたりしてるらしく
壁には新聞記事や有名人が来店したときの写真やサインが・・・

「まだまだやな。私、歩いてくるわ」
「わかった。ここで待ってる」

そう言って40分ほど歩きました。
その間に、今日から仕事復帰の旦那が気になり電話。

「どう?大丈夫?体しんどくない?」
「お、サンキュー。体はまぁ大丈夫やけど色々と仕事内容に変化があって大変」
「そうなんや・・・」
「ま、すぐに慣れると思うけど」
「うん、慣れるやろ」
「休みも、また変更あったんや」
「え~そうなん・・・」
「また帰ったら言うわ」
「わかった。いじめられてない?」
「いじめられる?」
「そう、久しぶりに仕事復帰して誰かいじめて来てない?」
「あ、あ~~ん。そんなんはないよ、おら古株やし 仮にいじめられても平気や」
「うん。いじめに強いのは知ってるけど、でもそんなヤツいたら睨みにいくわ!」
「はっはっは~大丈夫やでー」
「わかった」

40分ほどウォーキングして戻ると、まだ超満員。
次の回に名前を呼ばれるのを待ってる人でいっぱい。

「まだまだやな?」
「でも、もうちょっとやで」
「旦那に電話したんよ」
「どうやった?おとるちゃん(旦那、仮名)」
「うん、がんばってくれてるわ」
「そう、よかったな」
「でな、誰かにいじめられてたら助けに行こうと思ったけど」
「行く!行く!私も行く~~!!」
「あは(^^;)でも、大丈夫らしいわ」
「行くで~~!」

そうこうしてると、やっと名前を呼ばれテーブルに案内されました。
ここから二人は黙って食べる食べる食べる・・・



   生のズワイガニや茹でズワイガニや焼肉までも♪
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それを好きなだけお皿に取って来て・・・お鍋にしたり、焼いたり♪
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サイドメニューも豊富です♪
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4000円くらいで(ワンドリンク制なので、これくらいの値段になります)
これだけ食べさせてもらえば充分です~(^^)
カニも、カニツアーとかに行くよりは身がギッシリで美味しい。
満足感あります(^^)あ~美味しかった。ごちそうさま♪
旦那さん、今日から仕事復帰で頑張ってくれてるのに・・・すまんこってす。



それから、カラオケ行く?てな話になりカラオケ屋さんに行きました。


ホットコーヒーの注文に、サラミとチーズが付いてきました。
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ひろみちゃんは
「タッチ」「いい日旅立ち」「真夏の夜の夢」
私は
「ぼくがつくった愛のうた」「ペガサスの朝」「手編みのプレゼント」
こんな歌をうたいました~♪

ゴールデンタイムに寝なければ!と、遊ぶのは22時くらいまでのひろみちゃん。
オールナイトで遊んだ昔は遠い・・・
エステシャンなんだから仕方ないね・・・ちょっと、さびし(;。;)
私は、それからお店に行ってシフォンを3つ焼いて家に帰りました。

「今日は、遅いから先に寝てて」

旦那はそう言ってたけど、ずっと待ってました。
帰ってきたのが午前3時頃。

「おかえり~」
「ただいま」
「どうやった?体、大丈夫?」
「うん、なんとか・・・ほんでも、時間が長い~~」
「まぁまぁ、慣れるわよ」
「うん・・・そやのぉ」

その後、インスタントコーヒー(旦那はインスタントが好き)を作って

「お先に寝るわ~」
「おぉ。寝てくれよ。ごくろうさん」

カニ食べ放題で食べ過ぎで疲れた私が
がんばって仕事してきてくれて疲れてる旦那をシリメに・・・


旦那さん、ごくろうさま。
by rakki_618 | 2013-02-19 10:02 | お出かけ、旅行 | Comments(6)
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お客様から、チョコレートいただきました(^^)
これ、渡したくって!って言われ・・・うれしかったです。

そのお客様は年の離れたカップルっぽい。
女性の方が、かなり年上に見えます。
いつも会話がかわいらしくって・・・ほほえましいんです。



あ~~あんな気持ちになれた日は、もう遠い昔~。
でもでもでも、昨日、旦那に義理ではないチョコレートあげたよ♪(ほんま^^?)


いつも、すごくお世話になってるお客様にも、ほんの気持ちを・・・
by rakki_618 | 2013-02-15 09:36 | その他のこと | Comments(2)
我が家の長男。

仕事は・・・辞めたいと、言いながらも続いてる。
先日は、俺の車のローンもう終わってるんじゃないのかなぁ?と
旦那とダラダラ電話で話している。
携帯電話で長男と話してる様子だった旦那に
「ぺーすけ(長男、仮名)何を言ってるの?」と、ジェスチャーで聞いてみる。
「ぺーすけ、おかんの方が詳しいんちゃうか?かわるわ」と、電話を渡され・・・

「どうしたん?」
「いや・・・俺の車のローン、もう終わってると思うのに引き落とされてる気がする」
「気がするって?」
「もう3年くらい経つのに、おかしいねん。なにか通知きてるんかな?」
「あんた、郵便物いっぱい ほっぽったままやん」
「うん・・・」
「なんで、ちゃんと見ないの?」
「いやぁ・・・」
「通帳は?」
「ずっと記帳してないねん」
「じゃ、記帳すればいいやん」
「それが、、、通帳失ってん」
「は?じゃ、銀行に行けばいいやん」
「俺、仕事してるし・・・」
「仕事してても、外回りの仕事やろ?時間あるやん」
「いや・・・」
「通帳作るのに、何時間もかからへんから仕事の合間に銀行行けばいいやん」
「いや・・・俺、昼飯食べるのも5分くらいやねん。だから無理やねん」
「いや、行けるやろ?」
「無理やって~~!」
「なんぼでも、行けるんちゃうん!?」

結局、子供に甘い旦那がその役を頼まれたみたいで
私に、なんやかんやと聞いてきた。

「郵便局は土曜日休みか?」
「休みちゃうかなぁ」
「本人ちゃうかっても、通帳また作ってくれるんか?」
「さぁ・・・今、色々とうるさいよ」
「ふ~~ん。でも、委任状あったらいけるんちゃうんか?」
「さぁ・・・え?結局、ぺーすけの通帳作りに行ってあげるん?」
「ほな、しゃあないやんけ。仕事で、行かれへんって言うし・・・」
「け!甘いな。そんなもん、なんぼでも行く時間あるやろ」
「そらまぁ、そうやけど」
「大体、親がいてなかったらどうすんねん。自分で行くやろ?」
「そら、まぁ・・・そうや」
「郵便物も、ほらくり。ちゃんと見ないやろ?」
「うん・・・」
「どんな大事な郵便あるかわからないのに」
「うん・・・」
「でも、それを言うたって<はい>って聞けへんやろ?」
「うん、聞けへんのぉ・・・」
「そやから言う気にもならへん」
「わかるわかる・・・」
「仮に私らが何か頼んだら あの子は快く引き受けてくれるかな?」
「ないない!それは、ないわ~~~。絶対に え、え~~~!?って言うやろの」
「やろ~?」
「うん」
「勝手やねん、ほんまに勝手」


結局、旦那は 小間使い扱いされて・・・
え?もう郵便局に行ったのかな?
子供には、少し甘く・・・
子供に対して言わなきゃいけないイヤな事は全て私に任せる。

「言うは、カンタン」

あのな、言うのはカンタンや。
おまえ、子供にアレ言うとけよ。とか
おまえ、子供にこんなんすんな!って言うとけよ。とか
おまえ、子供にどうするか聞いとけよ。とか
なんでも、私に言ってきて自分は子供に対して何も言わないので

「この偽善者!何でもこっちに言わすな!自分で言え!」

そう私が何回も怒ったから
最近は子供の事で あ~しろこ~しろとか、アレ言っておけ。って言わなくなった。
なので、自分が郵便局に行くんだろうなぁ・・・ご苦労さまなこってす。

「どうして、子供に甘いのよ!」って聞くと・・・
「甘いんじゃない。子供と分かり合おうなんて気がないから
 話し合う気もないし、何も求めない」
「でも、可愛いんやろ?」
「そりゃ子供やから可愛いけど、世間の親ほど子供に対しての気持ちはないなぁ」
「で、言わないの?」
「言うてもゴチャゴチャなるだけやろ?」
「ふ~~ん・・・」
「おらら、親に何か頼むってことはメッタになかった」
「やよね~」
「アイツは平気で頼むのぉ・・・」
「やろ?」
「性質やの・・・」
「依頼心、強すぎ」
「うん、、、」
「で、全てがバカみたいに、ぽかぁ~~んとした人間やったらわかるけど」
「うん・・・」
「人には、えらそうに説教してくるやろ?」
「そうそう!!」
「なのに、自分のやってることはなってない」
「そうそう、その通り!」
「そやからおとなしかったら、まだ可愛いねん」
「そやのー」
「えらそうに言うくせに、人に頼み事するから気分悪くなるねん」
「わかるわ~」
「(^^;)それでも、まぁ・・・」
「ん?」
「昔よりは、かなり成長したよね。あれでも」
「おぉ、アイツもかなり成長はしてる」
「そやなぁ、、、ま、息子やしな。。。」
「そうや。息子や」
「うん・・・」



はよ、独立して。
by rakki_618 | 2013-02-14 07:18 | 息子のこと | Comments(2)

ラッキー、少し改善かな

現在・・・コエンザイムQ10、春ウコン、亜麻仁油、エビオス
この4つのサプリメントや栄養剤を試しながら
お水も、蒸留水しか与えないようにしたラッキー。


去年の12月8日(土)のラッキーの足の画像はコレ。
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状態が悪くなったり、良くなったりしながらも体毛が復活。
今年の2月9日(土)のラッキーの足の画像がコレ。
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少しはマシな日もあるんだけど、角度によると まだまだ。
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お腹の方も、まだ赤い。。。
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まだまだ調子の悪い日もあるけど
それでも、かなりの改善かな(^^)♪
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何が効いてるんだろう?
もう少ししたら 一つづつ、飲むのをストップして行って
そして、どれかに絞らないとね・・・全部、効いてるのかなぁ^^
きついステロイド剤で目がショボショボしてるラッキーを見るのは辛いので
もう少し、この方法で試していきます(^^)
by rakki_618 | 2013-02-12 16:19 | ラッキーのこと | Comments(2)

糖質オフ大豆パン

注文してた「糖質オフ大豆ロールパン」が、届きました。


大豆ロールパン10個1300円と、大豆ロールパン(黒ごま)10個1400円
送料が570円、代引き手数料370円で、合計3640円でした。
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        大豆ロールパン
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        大豆ロールパン(黒ごま)
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       中は、こんな感じ
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     パンの説明書
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以前にも、このようなパンを買ったことあるけど
やっぱ値段が高いなぁ~って感じたのと
美味しいは、美味しいんだけど やっぱクセあるかな^^?って思ったので
一回きりの注文でした。
でも今回のパンは、もちろん大豆の何とも言えないクセもあるのですが
とても、食べやすく美味しいのです。
値段も、お安いし・・・送料と代引き代がなぁ・・・仕方ないけど(^^;)
こんなの自分で作れたらいいなぁ・・・


とても、美味しくいただきました♪
by rakki_618 | 2013-02-09 05:02 | 糖尿のこと | Comments(6)
もう、ここの日記ではお馴染みの西さん(仮名)
私が55年生きて来て、この西さんが一番変人だと思ってます。

このお店を始める前、平成元年に開店した別のお店のお客様でもあった西さん。
その時も、一番変わったお客さま。そう感じていました。
今のお店を始める前に、ご近所のカラオケ店にあいさつに行ったとき
そこでバイトしていた西さんと10年ぶりくらいに再会。

「あ!」
「え、え~~~(@。@)」

お互いに、びっくり。
昔は、スタスタ歩いていた西さんが、かなり足をひきづって歩いていたので

「あれ?どうしたん?足」
「あんたとこの旦那も、腰おかしいやんか!!」

いやいやいや・・・(-。-)
返答がおかしいってば。
あんたが足をひきづってるのを責めてるんではなく
ほんとうに、どうしたん?って聞いてるだけやから。。。
やっぱ、こいつは相変わらず変なヤツ!って思いました。

それから、今のお店が開店し
めちゃめちゃヒマながらも動きだし・・・
チョロチョロとお客様に利用していただくようになったのですが
とにかく、すねるお客様が多く・・・
私は男の人が「すねる」なんて、見たことがなかったのでびっくりしました。
新しく開店したお店には、お客様は辛辣です。
ちょっとやそっとじゃ受け入れてくれません。
それは何回かお店をやってきて覚悟してたことでした。
でも、ここまで拗ねられるのは想像ができませんでした。
そういえば・・・忘れてましたがこの2月でオープンして丸4年経ちました。
頑張ろうと勢いいっぱいだった私も
一人のお客様にすねられ、お店に4~5時間カウンターで座られ睨まれ
一人のお客様に、すねられまくられいじめられ
一人のお客様に、シフォンのケチをつけられ、しつこくしつこく言われ・・・
「昨日買った、あれなに?あんなまずいもんないわ!
 一口食べてゴミ箱に捨てたわ。金払ったら何言うてもええやろ?」
旦那に無理言ってやらせてもらったお店。全財産をはたいて始めたお店。
だけど、もう耐えれない・・・我慢できない・・・心がパンクする・・・
心もだけど、体もストレスから肋間神経痛になってしまい病院通い・・・
あの変な西さんがマシな人に思えるほどでした。
違う!こんなんじゃない!こんなことをしたかったんじゃない!
こんなこと、やってる意味ある?こんなしんどいことしながら生きる意味ある?
すごい早い時期に、もうお店を「もう、続けられない」と、感じ
賃貸会社の社長さんに泣きながら「もう、やめる!!」って電話。
「はやまらないで!」そう言われたけど、やめようと思ってました。
でも、、、自分の中の何かが叫びました!
おまえ、くやしくないか?このままでいいのか?・・・と。
くっそ~~~!負けるもんか!と、もう一度自分を見つめなおすために
何日間もお店を休み、お風呂屋さんに行き、少しの散財をし、カラオケ行き
そして、リフレッシュした自分が戻りました。
何が、こうさせるの?何が、悲しくさせるの?何が、くやしいの?
そう考えた時・・・絶対にこれだ!って思い当たる答えが出ました。
それは・・・<<我慢してるから>>
お客様は絶対的なもの、逆らってはいけない!と、我慢してるから。
お客様なんだから、ある程度の我慢はモチロンするけど
理不尽なお客様に対してはハッキリと言ってもいいんじゃない?と
強く強く、思うようにました。
ホントはね、、、わたしだって最初から叫びたかったよ。
拗ねる男性のお客様には・・・
「おまえ、おとこやろ?チマチマ言うてんちゃうど!アホか、ええかげんにせー」
顔の事を言う幼稚なお客様には・・・
「おまえ、人の顔の事、言うてる場合か?家に鏡ないんか?
 めちゃめちゃブサイクな顔しやがって!顔もブサイク心もブサイクどうすんな?」
そう!私は、心で思ってることを言ってはいけないと思うから我慢した。
でも、病気になって、心がパンクしそうになって思ってん。
同じ人間やん。お客様やからって、そこまで傷つけてもええの?
すごぉ~~~く、そう感じたので変なヤツには、おかまいなく言うことにしました。
お金払ったら何を言ってもいいと言ったお客様には
「んじゃ、あなたに1万円支払いますから これから1時間ボロカス言わせて」
すねるお客様には
「ええ大人の男が、みっともない。ちょっとは他人さんの事も考えろ。
 自分が中心に世界が回ってるとでも思ってるのか?」
酔っ払って、カラむお客様には動画を撮って見せてあげます。
人の話をちっとも聞かないお客様には
「ちょっと黙って、話聞け~~~!」
みなさん、悪いと思ったところを直してくれたり
私が煙たい人は、来なくなったり・・・うん、それでいいのです。
「かえちゃん(私、仮名)・・・
 そんなけ、お客さんに言いたいこと言うてストレスないやろ?」
そういうお客様いますが・・・
私が自分の弁明をさせていただけるのでしたら、声を大にして言いたい。
私は、他人さんに対しては我慢強い方ですよ。
そんな私から注意される人は、よほどひどいんですよ。と。

すねるってことで口論になったお客様も
すねる行為は恥ずかしいと理解し、そして直そうと努力もしてくれ
今は心強い大切なお友達になったりしてる。

おもらしをするお客様もいる。何回座布団を取り換えたろう?
カウンターに吐かれて、ふらつきながら大掃除。
トイレを汚され、壁にはウンチの殴り描き。。。
帰るわ~と、さわっていった椅子、ドア、壁・・・全て大掃除。
そんな私の姿を見てた友達が
「出入り禁止にしてもいいんじゃない?もう何回もやろ?」
「うん・・・でも、そういうことで出入り禁止はようせんねん・・・」

お店をするって、そういうこと。
これは、自分が好きで好きでやってることやから。
おもらしした人も、謝ってはくれないけど
でも、少しは悪いと思ってくれてるよ。きっと。


なのに・・・
この「西さん」だけは、絶対に直らない。
むしろ、以前よりおかしくなってる。
このお店を開店した当時は、変なヤツだとは思っていても
懐かしい気分で、しばらくは気持ちも持っていた。
だけど、、、この人とことんおかしい。。。
もう数えきれないくらいの、おかしな言動あるけど
今は、私の周りのほとんどの人が西さんのおかしさを知り
みんなからは相手にされてない状態。
それでも自分は、皆から好かれる人気者。そう思ってるみたい。
プラス思考って言葉はあてはまらないメデタさ。そう。。。メデタイとしか言えない。
「あんたと結婚なんて99%ないわ!!」そう言われたら
「じゃぁ・・・1%の可能性があるんですね?」とか
「もう、そんなんやからアンタ嫌いやねん」って言われると
「じゃ、そんなんじゃない部分はオレの事好きなんや・・・」
こういう、メデタイ取り方します(^^;)
そんな、西さんの悪い癖!!
この事は、何年間か我慢しました。
なんでって、、、そんなことを注意されるのは本人が恥ずかしいと思ったから。
でも、、、もう我慢できずに言いました(いや、ここ最近何回か言ってる)
キツク言いました。かなり怒って言いました。

「お店の、おしぼりにタンをはかないで!!!!!」
「え?」
「何が、え?やねん」
「オレは、そんなことしません」
「ウソつくな!」
「ま、あっても一回くらいです」
「何を言うとんねん!私はな、おしぼり10枚以上は捨ててるわ!
 最初は顔をしかめて洗ってたけど、もう洗えなくなって捨てるようになったわ。
 だから紙おしぼりにしたのに、あんたにもう来るな!って言ったやろ?
 で、また布おしぼりにしたのに・・・なんで来るの?」
「え?・・・・・・」
「あんたなぁ、私があんたがタンを吐くのを見てた場合はおしぼりも捨てれるわ」
「・・・・・・」
「でもなぁ、汚い話になるけど タン吐かれてるのを知らなくて 
 そのおしぼりをつかんで、アンタのタンが指についた感じ、想像できるか?」
「・・・・・・」
「たまぁ~に、洗面所の所にはきに行って流しもせずに固まったアンタのタンを
 掃除する私の気持ちわかるか?ちょっと流してくれたらいいだけやろ?」
「・・・・・・」
「思いやりないの?」
「それは・・・」
「なによ!?」
「タンについては、自分も悪いと思います」

そう言った後、おしぼりにわざとセキを何度もして、、、
人の気分をおちょくるのです。わざとしてます~って気分悪くさせるんです。

「あんたさー、今わたしタンで怒ってるんやろ?めっちゃ怒ってるやろ?
 なんでおしぼりにそんなことするん?」
「これは、タンではないですセキですハイ」
「あ、そ」
「タンについては、たしかに思います。自分が悪いと」
「はぁ~びっくり。自分が悪いなんて初めてやね」
「はい、タン以外は悪くないですから」
「あ、そ。すごいね」
「何十年か前に、駅でタン吐いたんです」
「うん、どこでも汚いヤツやな。あんたって」
「そしたら、後ろから<あんた!汚いヤツやな!>って言われ・・・」
「うん、そりゃ言われるやろ」
「その時から、タンはいけないと思ってます。直そうと思ってます」
「はぁ~~~?何十年も前の話やろ?」
「はい。20年前か30年前か・・・」
「そんな、昔から直そうと思って、まだ直ってないん?」
「はい」
「はい。ちゃうわ!簡単な事やん。そこにトイレあるやろが!そこで吐け!」
「でも、他人のタンは汚いけど、オレのタンは透明できれいなんです」
「(ー。ー)・・・あのなぁ、なんで勝手に他人さんのタンは汚くて
 自分のタンはきれいって決めてんねん。タンってきれいちゃうやろ?
 あのなぁ、死ぬほど好きな人のタンでもイヤじゃわ」
「いえ、ほんとにオレのタンはきれいなんです」
「もうええちゅうねん!!それと、私はずっとアンタを観察してたんじゃ」
「え?」
「あんた、よそのお店ではそんなことしてないなぁ」
「そんなことないです」
「はぁ~よそでもやってるの?」
「いえ、、、」
「やってても、やってなかっても変なんじゃ!」
「・・・・・・」
「あんた、うちの店だけでやってるやんか!私をバカにしてる?」
「そんなことない」
「口は、なんとでも言えるんじゃ!口は、どんなウソもつけるんじゃ!態度や態度」
「え。。。」
「あんたの態度は、りっぱに私をバカにしてる」
「かえちゃん、オレな・・・あんたが独身でもいらんわ」
「うるさい!なんで、おまえが選ぶ立場に立っとんねん!!
 こっちも、おまえなんかいるか!アホか!なんで、おまえが決めとんねん!」

その後も、うちの女性のお客様から
「この前から、私の体系をブタとか太ってるとか言うけど
 すごく傷つくから、やめてくれませんか?」
そう真剣に言われてるのに
「なんで言うたらアカンの?おもしろいじゃないですか。
 そんなのは、言うべきですよ」
「あのさ・・・西さん。デリカシーなさすぎ・・・仕事で言われるのは我慢できても
 プライベートで飲みに来て、言われたくない」
「デリカシー・・・そんなものが生きていくのに必要ですか?」
「(ー。ー)・・・・・・」
「僕はガンの人には背中を叩いて、やったね!ガンになったね~!って言います」
「え?それ、自分をガンって告知してほしくない人にも?」と、私。
「そうですよ!当り前じゃないですか」


もうね・・・この人と討論するのは無理。
女性のお客様は
「西さん、お願いツバ飛ばさないで~!」と、叫びながら
自分の手をふきふき、顔をふきふき、グラスを手で隠してました。

こんな西さん、、、
何度、もう来ないでよ!!って言っても来るんです。
体をお店の外に押し出したこともあります。。。
私の55年の人生の中で一番変なヤツ。
やっぱ、どこに来ても あなたが一番です。
かなりの人が、あなたをそう思ってます。


おねがい!もう来ないで!
でも、かすかに・・・憎めないとこもあるんです。。。
でも、やっぱ、もう来ないで~~~~!!
by rakki_618 | 2013-02-07 11:40 | お店のこと | Comments(8)

めざせ!笑顔の多い日々


by rakki_618