1957年2月生まれ

rakki.exblog.jp
ブログトップ

<   2011年 05月 ( 22 )   > この月の画像一覧

マッサージで。。。

この前の日曜日にマッサージに行ってきました。
ここんとこ人間関係からなのか?なんだか肩がこる。
前から、肩こりひどいけどマッサージは久しぶり。

今はマッサージ屋さんも安いです。
最近は60分2980円。税込で3120円ってところが多い。
久しぶりに行ってみたマッサージ屋さんは最近できたばかり。
「もみほぐし」みたいな看板が大きく出てる。
さぞかし、もみほぐしてくれるんだろうと期待して行った。
担当してくれたのは、若いお兄ちゃん。
まずは、うつぶせになって首のあたりを・・・首のあたりを・・・ん?
もんでは、くれません。手を当てて・・・静かに押してくれてます。
う~~ん、、、思いっきり、もんじゃってくださいよ~~~!とは言えず。
しばらくは静観。約10分ほど放置。う~~~ん、、、ずっと、こんなん?
我慢できず、うつぶせから立ち上がり・・・
「あのぁ~~~、一時間ずっと こんな感じでしょうか?」
「え?」
「言っちゃ~悪いけど、、、押してるだけですやんかぁ」
「はい?」
「いやいや、はい?じゃなくて・・・もんでいただけます?」
「え?」
「いやいや、え?じゃなくて~。。。もんでいただけます?」
「と、いいますと?」
「表の看板に<もみほぐし>みたいに書かれてるので」
「はい・・・」
「わたし、けっこう もんでいただけるのかと・・・」
「と、言いますと?」
「ちょっと、背中かして」
そう言って、もんでさしあげたので ございます。
こんなこと、初めてですが・・・
「このように、ごく普通にもんでいただきたいんですよ~」
「はい、お望みどおりにさせていただきます」
そう、言った兄ちゃんは・・・
ブルル~ブルル~~!と私の背中に手を置き、激しく震わせたのです。

(-。-;)

「あのぉ・・・文句おばちゃんみたいでいやなんですけどね」
「はい?」
「それじゃ~あなたの手も疲れるでしょうし私も背中がかゆくなってきます」
「そうでしょうねぇ・・・」
「いやいやいや~~そうでしょうねぇって、、、あなた(^^;)
 だから、普通に小学生の子供さんがお母さんに肩もみしてあげるように
 ごくごく普通にもんでいただけませんか?」
「小学生の子供が・・・ですか?」
「そうです」
あなたのは、電動草刈り機みたいなんですよ~~とは言えず・・・
ふたたび、うつぶせになったのですが
またまた、手を当てて少し押すだけなんです。
「こんな感じでよろしいでしょうか?」
「はぁ・・・まぁ・・・」
「なんでも、おっしゃってください。お望みどおりにいたします」
「う~~ん。。。もう、好きにもんでください」
「いえいえ、おっしゃってください」
「う~~ん、それでいいですよ」

あんなわかりやすい実演が理解できないなら無理やわと思ったので
あきらめました。

最後の方で、あおむけになって首を押してくれてたのですが
「もう少しで、終わります。もう少しです」
ん?なんか時間が早く過ぎてくれるのを
マッサージ屋さんが願ってるように聞こえた気もしたが、ま、え~か。
やっと、終わり 背中をポンポンと叩かれたのですが
それ・・・上手すぎ。ん?ほんまはマッサージも上手ちゃうか?
そう思わずにはおれないほどの最後のポンポン!ま、え~わい。
とにかく下手なマッサージで、帰ってから気分悪くって吐きました。
そして、昨日から右に首が回りにくい。痛いのです。

なんだかなぁ~~(^。^;)
by rakki_618 | 2011-05-31 18:13 | その他のこと | Comments(8)
ちゃんと、お金持ってるやん。ジンちゃん。
違うお店に、いけしゃ~しゃ~と入って行ってるやん。。。
一銭もないんや・・・お水だけ。ってうちの店では言ったのに。。。
なんか、むかつく~~。
でもまぁ・・・ええわい。
時間は、優しいお友達じゃい。明日になったら忘れるわい。
そう思ってた。


ちかちゃん・・・。
とっても、もめごと大好き人間。
もう・・・かれこれ1年前くらいに私のお店にやってきてくれて
「〇〇ねえちゃん!」
ちかちゃんは、私のことをこう呼ぶ。
「どうしたん?」
「あんたの、ねえちゃんが男と車に乗ってるのを有尾さんが見たんやって!
 〇〇ねえちゃんのお姉さん、すごいわ~」
 「はぁ?」
ちかちゃんと義姉は面識がない。
義姉のなんてことないプライベートな行動を、さんざんおもしろそうに罵った後
「わたし、〇〇ねえちゃんが知らなかったらアカンから、言いにきてあげてん」
そう、ちかちゃんは平然と言った。

(私は口が悪いけど、かんべんして)

「あんた、そんなくだらないことを わざわざ言いに来てくれたん?」
「私は、〇〇姉ちゃんのことを思って言ってるんえ。
 旦那さんの姉ちゃんが、こんな人やで~!って教えに来てあげてん」
「は!?そんなことイチイチ言いに来ていりませんけど」
「え?なんでよ。ちかは親切に言いに来てあげてるのに」
「頭、悪いんか?おもしろがって言いに来てるとしか思われませんけど」
「失礼やわ!ちかは、思ってあげてるねん」
「ほ~!偽善者!ほんまに思ってくれてるんなら言いに来ないわ!」
「私は、思って言いに来てあげてるんやないの~~~!」
「あんたなぁ・・・私は、そのこと知ってるわ。
 それに・・・娘さんも乗ってたし、どってことないことやろ?
 そんなこと、よく言いにくるね?もしも、それ私が知らなくて旦那に言って
 旦那が姉に言って、なんかもめて・・・えらいことなるとか考えへんの?」
「私は・・・ちかは、思って言ってあげてるのに」
「大きなお世話やし、おもしろがってるんやろ。もう帰って!」
義姉は知り合いの人と車に乗ってただけだ。しかも後部座席には娘さんもいた。
な~んも、おかしくはない。
そういう、くだらないことをわざわざとよくも言いに来たものだ。と、あきれた。


ちかちゃんが、そういう人間だから言いたくないことも言いたくなる。。。
彼女は、うちのお店に4人の男性をとっかえひっかえ連れて来てくれる。
その中には既婚者さんもいるだろう。
ただの友達なのだか、恋人なのかは知らないし、どうでもいい。
ちかちゃんが自分の時間をどう使おうが自由だし、そんなことは別にかまわない。
ただ、私が言いたいのは・・・
自分のその行動は許せるけれど、義姉が男の人と車に乗るのはダメなの?
それをわざわざ電車に乗ってまで
義理の妹の私に言いに来てくれるって、どうよ?
そこまでして他人の行動に口だしするのはおかしいと思う。
そのことで義姉に迷惑でもかけられているなら別だが・・・
だけど、ちかちゃんは同じマンションに住む有尾さんを
「私に、なんでもかんでも干渉しすぎやねん!!
 口出しせんと、ほっといて欲しいわ!」と、いつも言う。




で、結局 次の日には「ごめんなさい」と、ちかちゃんは謝りに来た。
謝りに来られたので・・・まぁ・・・許した。
反省心は、りっぱに持ってるんだと思ったし。



一年前くらいに、こういうことがあって
その後も、ちかちゃんは問題児なおばさんであって
色んな噂話を次から次へと伝えてくれた。


ご近所のカラオケ屋さんで、もめごとがあって・・・それも、かれこれ1年前。かな。
ちかちゃんは、うちに来てくれるたびに
「〇〇ねえちゃん、もうええんとちゃうん?」
「何が?」
「カラオケ屋さんのもめごとよ」
「はぁ・・・ええんとちゃうか」
「なんで、いつまでもいつまでも言うんよ!かわいそうやんか!
 もう、ええかげん ええんとちゃうん!?そっと、してあげようよ!」
「うん・・・もうだぁ~れも言うてないよ。
 ちかちゃんだけやけど・・・いつまでも言うてるのは」
「ええ!?」
「うん・・・ちかちゃんだけやわ。そんなん言うてるのは」
「そ、そ、そう・・・なん」

そして、次回にご来店の時にも繰り返す・・・

「〇〇ねえちゃん!もうええんとちゃうん?
 なんで、みんな いつまでもカラオケ屋さんのこと言うんよ」
「うん・・・ちかちゃんだけやけどな。いつまでも言うてるの」
「?  え?  そうなん・・・?」
「うん、そうやで」


私だって、落ち込む日もある。


またまた、やって来てくれた ちかちゃん。
「〇〇ねえちゃん、あの人とこの人が ど~たら こ~たら
 そして、あ~なって こ~なって ど~たらこ~たら」
「ちかちゃん・・・」
「ど~たら、こ~たら、ど~たら、こ~たら」
「ちかちゃ~~~ん!!!」
「え?」
「ちかちゃんにわるいと思ってこんなこと言ったことはないけど・・・」
「え・・・???」
「もう、いろんな人の噂話やめてくれへんかな」
「・・・・・・」
「わたし、もう聞きたくないんよ。ひとの噂話」
「・・・・・・わかったぁ~」


2~3分後。


「〇〇ねえちゃん、あの人がな ど~たらこ~たら
 ほんで、あそこのママがど~たらこ~たら」



だめだ、こりゃ(-。-;)



そんな、ちかちゃんが この前 すごいケンマクでやってきた。
「いらっしゃ~~い」
「ちょっと!!〇〇ねえちゃん!!聞きたいことあって来たんやけど!!」




つづく
by rakki_618 | 2011-05-29 23:48 | お店のこと | Comments(6)
今回の出来事に登場人物は・・・7人。
この話に義姉はめちゃめちゃ関係ないんだけど
ちゃんと説明しようとすると、はずせないので特別出演。




お客様と、ごちゃごちゃしました。
私は、自分が悪いとは思ってません。
もめた相手が、どこの誰かであるってことも言いたくはありませんが
相手の言動アレコレを理解していただくためには
上の住人であるってことを言うってことも、はずせないのです。




登場人物
〇 義姉(ねえちゃん)特別出演。(お忙しいところをすみません)
〇 ねえちゃんのお客様の、有尾さん女性(仮名)
〇 有尾さんんと同じマンションに住んでる、ちかちゃん女性(仮名)
〇 私のお店があるマンションの3階に住んでる、ジンちゃん男性(仮名)
〇 うちのお客様の、ささちゃん女性(仮名)
〇 旦那
〇 私




うちのお店があるマンションの3階に住んでるジンちゃんは59才。
独身で、うちのお店には ほぼ毎日来てくれる。多い時は4回。
口癖は「女が欲しい。金がない」
話の内容は「昔はモテた。金もいっぱいあった。あそこのだれだれは
オレに惚れている」 みたいな話の繰り返し。
今までに7~8回は注文なし。ただ店にいるだけ・・・しかも1時間くらい。
クーラーが壊れたからと涼みに来る。
出かけるからと・・・電車に乗る1時間半前くらいに、うちに来て
「ちょっと待たせて」と言ったりする。同じマンションでっせ。
酎ハイ一杯でも、もちろん お客様。
でも、長い時は 一杯で2時間くらい おられます。
でも、もちろん・・・お客様です。
だけど、あっちのお店で何万使った。あそこの女の子に奢ったなどと自慢(?)
私のような、おばちゃんがやってる店では500円くらい。
若い、おねいちゃんのいるお店では金は使う。と決めているよう。



ちかちゃんは、もうすぐ50才。今は独身。
今回、特別出演のねえちゃんの美容院のお客様である
わがままな有尾さんと同じマンションに住んでいる。
たまたま、うちの近所にあるカラオケ屋さんの
常連さんだった有尾さんが、いつも行く美容院の人の義理の妹が
自分が通うカラオケ屋さんの近くでお店をすると聞いて
開店したときに同じマンションに住むちかちゃんを連れて来てくれた。
ちかちゃんは、うちの店を気に入ってくれたのか・・・
それとも・・・地味ぃ~~な、おばちゃんが店を?と不思議に思ったのか
二回目には一人で来てくれて・・・いばった。


「あんた、この店した限りは 儲けたいと思ってるんやろ?」
「へ?」
「わかってんの?儲けたいと思ってんやろ?教えたげよか?」
なぁ~んて、ずいぶんとタカビシャだったので
「あなた、何才?私よりも、う~~んと年下でしょ?」
「え?」
「なに、えらそうに言ってんのよ」
今度は私がタカビシャに、そう言ったものだから
「すみません・・・」と言った・・・噂話大好きなお客様。
その後、律儀でもあるけど依頼心も強く
セブンイレブンで化粧品を買ってきて。
(いやだ。自分で買って来なさいよ。と言っても聞いてくれない)
お弁当、5人分 作って。
(うちは、お弁当やってないよ。お弁当やさんに行きなさいよ)
若い子、連れて行くから肌のチェックしてから化粧品買って。
(お化粧しないし・・・チェックもいや)
この歌手のCD買ってほしいの。
(そういうのは、好まないし・・・いやです)
2才の子供を連れてきて、その子の親と飲みに行くから子供預かって。
(はぁ~~~~~~~~!!??)
ほかにも色々色々。。。




そういう二人だとふまえた上で、話を聞いてね。
二人のことは、決してオーバーには言ってません。
むしろ、もっとあるけど忘れてるわ。




それは、たしか・・・5月の16日(月)の出来事やったと思うんやけど
お店には、お客様のささちゃんと旦那の二人がいた。
そこに、やってきたジンちゃん。

「いらっしゃい~」
「もう一銭の金もない!なぁ~~んにもないんや」
「え?」
「最後の千円まで使ってしまった。なぁ~~んにもない」
「はぁ・・・」
「お水だけ、ちょうだい」
ジンちゃん、、、お水だけって、、、もう8回目くらいやろ?
あるお客様の前で2回。あるお客様の前で2回。私だけの時には3~4回。
私は、申し訳なさそうに・・・静かに言った。初めて言った。
「ジンちゃん・・・お水だけってのは・・・」
すると、ささちゃんが
「ジンちゃん、お水だけってないんちゃう?ママさんも商売やねんから」
するとジンちゃんが
「いや、お金ないんや」
すると、ささちゃんが
「ジンちゃん、この前ビールいただいたから今日は私がコーヒーおごる。
 そやから、この前のビールのことはチャラにしてもらえる?」
ジンちゃんは黙って・・・出されたコーヒーを見ていた。
それから、ささちゃんが帰ると言うので外まで送って少し話してたら
すぐにジンちゃんが出てきて・・・
「あら?ジンちゃんコーヒー飲まないの?」
そんな私の問いかけには完全無視。
「あら、ジンちゃんどこに行くの?」
そんな、ささちゃんの問いかけに
「へぇナ、たばこ買いに」

ふぅ~~ん・・・たばこ代だけは持ってたんや。
そんなジンちゃん、しばらくして近くのショットバーに入って行くのを
たまたま、外に出てた私は見てしまいました。
はぁ~~~~~~~~? どういうこと?
お金、持ってるんや・・・



つづく。



甘夏シフォン、コーヒーシフォン、黒ゴマきなこシフォン
c0211824_7283432.jpg
c0211824_7291576.jpg
c0211824_7292668.jpg

by rakki_618 | 2011-05-28 21:02 | お店のこと | Comments(4)
おはようございます。



c0211824_8501057.jpg



昨日はアマリリスさんご夫婦がお店に来てくださいました。
おみやげ持って来てくださいましたよ。
旦那さんの仕事の話とか、私の腹立たしい話とかをしました。
旦那さんが、7kgくらい体重が落ちてるとは聞いていたので
げっそりされて、おじいちゃんになってるの?とか思ってたのですが
まったく、げっそりにはなっておらず、若々しいままで
相変わらずのハンサムボーイ(ぎゃはは)でしたよ。



後半、ちょっと元気なかったね。どうしたの?
眠かったの?
な、もんで・・・アマリリスさんと話が盛り上がりました。
え?盛り上がってたのは、わたしだけ~~~^^?
楽しいひとときでした。
アマリリスさん、ちょっと若返ったんちゃいますか?
相変わらず、肌もツルツルつやつやでしたね(^^)
う~~~ん・・・なんで、あんなに若くてきれいかわからん。
今度、お二人の結婚式の時の写真が見てみたい私です。
昨日は、ありがとうございました ♪ ~~ ♪ 楽しかった ♪





ところで、、、
私が腹立たしく思っていたことに進展がありました。
気持ちも、一通り 落ち着いたので
過去のこととして、やっと記事にして
くやしかった気持ちを残しておこうと思えるようになりました。
次回は、本当に長い話になるけど・・・書きます。

では、また(^^)
by rakki_618 | 2011-05-26 09:04 | お店のこと | Comments(6)

どれに、しまっか?

ささ、どれにする~~?
どれにする~~?って言ったってね・・・
今晩のおかずじゃないよ。






「ママさん、儲けてるの?お願いだから儲けてね!」
そう言いながら、お店の中でお客様にサービスでお出しする・・・
しかも、お酒の方だけだけどコーヒー注文の彼女にもサービス。
それを・・・
「お持ち帰りに、して~~。あ・・・!横に白いごはんも入れてね」
そして・・・
「ママさん、儲けてる?損しないでね」という葉っぱちゃん(仮名)



「あ~~ほんとに、あたしはママさえいれば友達はいらない!
 ママ・・・ちゃんと寝てる?倒れないでね!」
「うん・・・今日は、ちょっとめまいするから、この一杯飲んでもらったら
 閉店していい?」
それでも深夜の3時頃。
「ええ~~~~!!ママ!大丈夫?大丈夫?」
そう言いながらも・・・
「もう一杯だけ、おかわりいい?」
と言う・・・ちびるちゃん(仮名)



「な~~んにもいらん!水だけ。あ・・・!灰皿はちょうだい」
そんなことが7~8回のジンちゃん(仮名)



ただ、やってきてくれては何も注文してくれない
結婚前の若いオカメちゃん(仮名)



「話は作った方が、おもしろい!その場がおもしろければ
 ウソでもええ」と豪語し、まったく身に覚えのないことを
作り出して話され・・・抗議したら
「そんなん、どうでもええんちゃうのん」と
開き直るアッチイケホイさん(仮名)



何にでもイチャモンをつけ、平和な昼下がりに波紋を投げ込む
「そやけどなぁ~」が口癖の山の神オロチョンさん(仮名)





まだまぁ~~~だ!メンバーは、いる。




パイナップルジャムシフォンの失敗作です。
c0211824_1555262.jpg
c0211824_156230.jpg

by rakki_618 | 2011-05-23 15:08 | お店のこと | Comments(2)

レトロな、お店

すごく、頭にくることあって
何をして、この怒りをおさめようか・・・と考え中。
結局は、じっと時が過ぎるのを待つことにしました。
あまりにも長文になりそうなので
ゆっくりした時間に更新しようと思います。




昨日、幼馴染3人で、食事してきました。
たまに行く喫茶店のママさんに教えてもらったところ。
友達は、いいお店だわぁ~~~!って満足してくれたようでした。
デジカメ忘れたので携帯でパチリ。

c0211824_850139.jpg
c0211824_850959.jpg
c0211824_8502234.jpg
c0211824_8503166.jpg
c0211824_850398.jpg
c0211824_8505041.jpg
c0211824_8505913.jpg
c0211824_8511184.jpg




上の御馳走に白いご飯もつきます。2200円のコースです。
ざるそば、ざるうどん、かけうどんのどれかを選びます。
みんな味見したいね。ってことになり3種類たのみました。


すごくレトロな感じで、昔の看板とか
コメットさんのカバンとか、昔のタバコのパッケージとか・・・
色んなものが陳列されてました。
携帯では、うまく撮れずでした(^^;)
にわとりとかも飼っています。
by rakki_618 | 2011-05-21 09:06 | お出かけ、旅行 | Comments(12)

うれしかったです ♪ 

昨日は、シフォンを一緒に焼いた自宅喫茶のママさんが
わたしのお店にイチゴのおみやげ持って来てくださいました。
やっぱ、女優さんみたいに・・・べっぴんさんで上品な方です。


それは、とってもうれしかったんですが・・・
この世に、こんないいかげんでヒドイやつがいるんだ・・・
そんな、お客様がいます。
もう、その人のことを言いだしたら・・・
5日間くらい続けて言えるほどの愚痴があるんじゃなかろうか?
そう思うほど、えげつない人格です。
そのほかにも、、、
切れていいですか・・・ってほどのお客様が何人かおられ
わたくし、、、何年かぶりに右目がケイレンおこしてしまいました。
今も完治してません。。。
あーーあぁ。。。こんなことで体こわしてはいけませんね。。。


右目ちゃん・・・
かんち~~~~~~~(完治)
して・・・


次回は一冊の本になるくらいの愚痴
書いてもいいですか・・・?
ひ~~は~~~



たまに行かせていただく喫茶店のモーニングセット 400円。
c0211824_1021755.jpg

by rakki_618 | 2011-05-19 10:00 | お店のこと | Comments(4)
15日の日曜日は、町からの掃除でした。
掃除が終わってからは、被災地で仮設住宅に入居される方に
お茶碗や、お箸や、ポットなどをケースに詰める作業しました。
町の掃除が8時からで、生活用品を詰める作業が午後2時からでした。
あいた時間に次男と喫茶店に行ってモーニングを食べてきました。



コーヒー付きで500円。いいでしょ♪
c0211824_965232.jpg


次男とは久しぶりに出かけました。
私は、自分の母とは ほんとによく出かけましたが
男の子って、母親とそんなにはつるまないと思うので
うれしいような、へ~?・・・みたいな感じです。
特に次男とは、あんまりない気がします。
ま、ありがたいことですけど。

「お寺さんで作業終わったら、母ちゃんメッチャひまなんよ」
「ふぅ~~ん・・・」
「一緒にパチンコ行かへん?」
「う~~ん・・・ええよ、別に」
「やったぁ~~!」
「でも、近くはイヤやで」
「なんでよーー」
「イヤや、知ってるモンいっぱいおるし」
「ええやん」
「イヤや」
「なんでよ・・・あ・・・!!わかった!」
「なによ?」
「ええ~~!?可愛い彼女できたん?めっちゃ可愛いやん彼女!
 とか、言われるのがイヤなんやろ?」
「・・・・・・・・・」
「なぁ~~!ってば!そやろ?ビンゴ?」
「・・・・・・・・・」
「どうなんよ!正直に言いや~~」
「あのさ」
「なによ?」
「そんなん自分で言うてて、何がおもろいん?」
「はぁ~~!?自分で言わな誰が言うねん。アホちゃうかー」
「むなしくないん?」
「おまえは、ほんまにアホやね。楽しいわ~あはは」
「そうなん・・・」
「で、ほんまは お母さんのこと・・・可愛いとか思ってるんやろ?」
「はぁ・・・(-。-;)」



結局は二人で出かけなかった。。。
by rakki_618 | 2011-05-18 09:23 | 息子のこと | Comments(0)
昨日、自宅喫茶のママさんところに おじゃまして
一緒にシフォン焼いてきて、失敗した私ですが
今日、あと10分時間を長く焼いたら落ちなかった。と
メールがありました。よかったよかった!!(^^)



婦人会の役員は終わったのですが
翌年には、御礼奉公として盆踊りの時に仮装をして踊るんです。
先日のお別れ会に、何の仮装しようか?ってことになり
色々と話し合いした結果・・・
「一休さん」に決まりました。

え?わたし?
個人的にはね・・・
AKB48の「ヘビーローテーション」の恰好で

♪ アイウォンチュー
アイニィジュー
アイラブユー ♪
って歌いながら・・・スタンドマイクを、またぎたかったなぁ~~。

石、投げられるかしら?(-。-;)
by rakki_618 | 2011-05-17 18:49 | その他のこと | Comments(6)
自宅で営業されてる、この喫茶店で、シフォンケーキを焼いてきました。
何回、焼いても失敗すると言われるので
一緒に焼きましょう!ってことになったのですが
あぁ・・・恥ずかしいわ(;。;)
うまく、焼けませんでした。

なんで失敗するんだろ?と
ふーみんさんに電話して聞いてみると
色々と、教えてくださいました。
ふーみんさん、お世話かけました。

ま、失敗のシフォン見てくださいよ~~(^。^;)




ささ、焼きましょう!と、はりきってました。
営業許可証も、モチロンありましたね^^
c0211824_1749579.jpg
c0211824_17491363.jpg




ちょっと、生地ゆるいなぁ・・・
c0211824_17504053.jpg
c0211824_17505033.jpg
c0211824_1751040.jpg




大丈夫ですよ~。これは、落ちないってわかりますもん。
てなことを言ってました。
c0211824_1752153.jpg




ああぁ~~~!!ってママさんの声でびっくり!
ぎゃふんぎゃふん!
お、ち、たぁ~~!
c0211824_17532839.jpg




オムライス、食べてね~って 御馳走になってたんですが
c0211824_17552185.jpg




むちゃくちゃ燃えてきた!!
リベンジだ!
で、再び焼きました。
今度は、ほんとに大丈夫ですよ(^^)
ちょっと、色白やけど(^^;)
c0211824_175544100.jpg




ああぁ~~~!落ちる~~!
ええ~~!?
落ちる前に、ママさんが逆さにしました。
ヘナヘナと沈んだシフォンちゃん。。。
c0211824_17571031.jpg




あぁ・・・くやしくて、申し訳ない思いでいっぱいですが
もう、材料も使うの悪いし時間も気力もなく・・・退散。
あ~~あ、申し訳なかったわ。



こんな、おみやげまでいただいて・・・すみません。
美味しい、ごぼうのかりんとうでした。
c0211824_1759126.jpg







これは、私が先日焼いた抹茶マーブルシフォンです。
c0211824_180797.jpg

by rakki_618 | 2011-05-16 18:03 | その他のこと | Comments(4)

めざせ!笑顔の多い日々


by rakki_618